【プレゼント】夕方に荒れる子、脳が疲れているサインです

こんばんは!

急ピッチで仕上げていた小冊子が
ようやく完成しました!

3日間限定でプレゼントします♪

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3学期の癇癪問題は
『疲れ』がキーワード!!

冬休みが明けてから、

・なんだかイライラしてる
・指示がいつも以上に通らない
・眠りが浅い、寝付けない

・些細なことでキレる

そんな様子が増えていませんか?


3学期の学校は
行事こそないものの、

学習面でのスピードや量が増えやすく、
進級進学に向けて
先生の指導のレベルも上がります。

脳がとても疲れやすいシーズンなんです。

そしてママも

「寄り添っても動かないし、
 指示すると怒るしどうしたらいいの?」

「結局、また怒っちゃった・・・」

『指示疲れ』になっている方も
多いのではないでしょうか。

疲れと癇癪は相性が最悪です。

脳が疲れる

感情のコントロールが
いつも以上にできない

癇癪を起こす

怒られる

脳がさらに疲れる

癇癪がクセになる

と悪循環に・・・

さらに言うなら
小学生の癇癪は幼児期よりも複雑。

自分を客観視
でき始める年頃だからこそ、

癇癪を起こしてしまう自分に傷つき
癇癪について怒られた経験も合わさって

自信をなくし
「自分はいる意味がない
自分の心を傷つける子もいます。

だからこそ
「疲れない対応」を
ママがマスターして
一刻も早く
悪循環から抜け出して欲しいんです。

癇癪は繰り返すほどクセになります。

疲れと癇癪を残したまま
3学期を過ごすと

4月からの新しい環境における
ストレスの増加で
脳の癇癪クセをさらに
強化してしまう可能性も。

ですが大丈夫!!

このタイミングで
脳のクセを整えておくことで、

4月の環境変化にも
乗り越えられる脳に
育てることができます!

今回リリースする小冊子では、
癇癪を3つのステージに分け

✔ 子どもはどんな様子を見せるのか
✔ 親として意識したいこと
✔ その子にあった具体的な声かけ

など、子どもの状態を見極め、
今日からできる対応
まとめています。

癇癪は「なくすこと」が
ゴールではありません。

なくした先に見える
わが子の強みや良いところ、
そして
笑顔で穏やかな時間を過ごすこと

これを手に入れるための
スタートラインです。

▼3学期の癇癪を
こじらせたくない方はこちら

「疲れによるの癇癪悪化」を防ぎ、

「脳を発達させて成長させる」
シーズンに変えていきましょう!

では!

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