こんばんは!
新作小冊子は本日までのリリースです。

↓これ言ったら癇癪起こす?
ともう心配しなくていいんです
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個別相談などでお話しする時
ママたちからこんな声をよくお聞きします。
「普段は穏やかなのに
ちょっと指示しただけで
火がついたように癇癪を起こすんです」
この前提は
子どもの脳の「受け止め方」が
歪んでいるために
起こりやすく、
「そんなつもりで
言ったんじゃないのに…
なんでこの子はこんなにネガティブなの?」
と感じる方も
いらっしゃるかもしれません。
この「受け止め方」は
脳が育ち、自信が増えることで
少しずつ和らいでいきます。
ですが問題は、
それまでの関わり方次第で
癇癪が「クセ」として
脳に残ってしまうこと。
癇癪は起こすほどに
強化されてしまうので
できる限り
「起こさない」環境を作りたい。
その時に効果的なのが
「指示の出し方」です。
この出し方と言うのは
「上手に指示を出す」
ことではありません。
その子の“今の状態”に合わせて
指示を出すか・減らすか・待つかを
ママ自身が選べること。
私はこれを
「指示の調整力」と呼んでいます^^
指示の出し方も
同じ内容や言葉尻であっても
伝え方1つで
癇癪を引き起こすものと
怒らずに動いてくれるものに
分かれてくるんです^^
今回の小冊子では
怒らずに動いてくれる
「伝え方」のコツを
まとめています。
本日でご紹介は最後です。
ちょっと指示すると癇癪を起こして
どう伝えていいかわからない
という方は
ぜひ参考にしてみてくださいね^^

↓指示すると癇癪!
から抜け出したい方はこちら
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では!

