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おうち時間
癇癪がなくなれば、本当にそれで解決ですか?自分で考え、選び、立て直せる子を育てるために
癇癪がなくなれば本当に問題は解決したと言えるのでしょうか。癇癪の背景にある、気持ちを言葉で伝える力や失敗から立て直す力に注目し、自分で考え、選び、進める子を育てるための関わり方を紹介します。 おうち時間
「優しくしよう」と我慢するほど、最後に爆発していた私が変われた理由
「優しくしよう」と我慢しても、最後には怒ってしまう。そんな自分を責めていませんか?必要なのは、もっと我慢することではなく、怒るしかなかった場面を新しい関わり方へ置き換えること。95点でも崩れていた子が、失敗しても立て直せるようになった実例とともに紹介します。 おうち時間
5分で終わる宿題に1時間。小1息子が自分から宿題を始められるようになった理由
勉強はできるのに、夏休みの宿題を始められない小1の子。その原因は、やる気不足ではなく、失敗への不安や切り替えの苦手さかもしれません。5分で終わる宿題に1時間かかっていた息子が、自分から取りかかれるようになった関わり方を紹介します。 園、学校での時間
自分から謝れない子が、本当は守っているもの
お友達とのトラブルで、自分の非を認められず謝れない子。その背景には、自信の低下や「間違ったら自分の価値までなくなる」という不安が隠れていることがあります。謝らせる前に育てたい、「間違っても大丈夫」と思える土台について解説します。 おうち時間
パパが理解してくれないから、と諦めていませんか?
子どもの癇癪対応をパパに理解してもらえず、「私一人が関わり方を変えても意味がない」と悩んでいませんか?夫婦で同じ対応ができなくても、ママが子どもの脳に合う関わり方を知ることで、癇癪や切り替えの困りごとは変わり始めます。 体験者の声
病院も薬も療育も試しても変わりませんでした。それでも発コミュって意味がありますか?
病院や薬、療育、スルー対応を試しても、子どもの癇癪や暴言が変わらないと悩むママへ。困り事の根本を捉え、発達科学コミュニケーションでセルフコントロール力を育てる考え方を紹介します。 帰宅後の時間
「約束は守るべき」が逆効果?叱らずに約束を守れる子を育てる方法
癇癪を起こしても約束は守らせるべき?力ずくで従わせることと、約束を守れる力を育てることは違います。子どもの脳の状態に合わせ、感情や行動をコントロールする力を育てる関わり方を解説します。 セミナー
「褒めてるのに効かない…」肯定が子どもに届かない理由と見直したい2つのこと
褒めても反応しない、逆に嫌がられる…。肯定が効かないのではなく、子どもに合う方法と順番が違うのかもしれません。タイプの違う兄弟の実例から、わが子に届く肯定とコントロール力を育てる関わり方を紹介します。 おうち時間
1学期しんどかったママへ。癇癪も学校トラブルも2学期に持ち越さないために
1学期に癇癪や学校トラブルでしんどかったママへ。夏休みをただ耐える時間にせず、2学期に同じトラブルを持ち越さないために、今できる関わり方と正しいスルー対応をお伝えします。


















