深夜5時のカップラーメンTIMEが、高2息子さんの昼夜逆転を治して登校させた!

※すでに満席ですがまだ滑り込めます。
セミナー募集は文末です。

不登校キッズを伸ばす ママのおうちサポートリアル勉強会のコピー (1).png

 

さて今日は

 

「深夜5時のカップラーメンTIMEが、

高2息子さんの昼夜逆転を治して

登校に導いたサポート」

 

についてです。

 

お子さんが毎日不安定。

学校に行くのか行かないのか、

こっちが焦って気が気じゃない。

 

でも休ませていると

「親として、これでいいんだろうか…」

そんな不安に押しつぶされそうな毎日を

過ごしていませんか?

 

今日ご紹介するのは、

高校2年生の息子さんを持つ、

あるお母さんの物語です。

 

その息子さんは、

中学3年生の時点で

県外への引っ越しや受験の挫折、

部活での挫折…

 

多くの「想定外」が重なり、

心身が限界を迎えていました。

 

気づけば春休み中の生活は「昼夜逆転」。

スマホが手放せず、部屋にこもる日々。

 

かつてのお母さんは、

こう悩んでいました。

 

「息子とどう話していいかわからない」

「語彙力のない私が、

この子に何ができるんだろう」

 

でも、お母さんは決意したんです。

「私が変わる。この子の伴走者になる」

と。

 

そこから始まったのは、

世間一般の「正しい子育て」とは

真逆の関わりでした。

 

息子さんが起きている深夜、

お母さんは小言を言うのをやめ、

否定&心配するのをやめました。

 

そして、なんとお子さんの昼夜逆転に

付き合い、深夜5時まで一緒に過ごす。

 

最後には、息子さんと一緒に

「締めのカップラーメン」を

食べたのです。

 

「早く寝なさい」ではなく

楽しく笑いあい、

「おいしいね」という肯定の時間。

 

一見、甘やかしているように

見えるかもしれません。

 

でも、この「肯定のシャワー」が、

傷ついて固まっていた息子さんの心を、

ゆっくりと溶かしていきました。

 

すると、驚くべき変化が起こります。

あれほど崩れていた生活リズムを、

学校が始まる2日前、

彼は自分自身の力で「帳尻」を合わせ、

朝起きて登校する準備を始めたのです。

 

さらに、

人との関わりを避けていた彼が、

自ら友達を映画に誘うまでになりました。

 

親が「変えよう」とするのを手放し、

「今のあなたで大丈夫」と覚悟を決めて

寄り添ったとき、

 

子どもは自らの足で歩き出す

エネルギーを取り戻します。

 

お母さんが学んだのは、

難しい語彙ではありません。

 

「子どもの心の動きを理解し、

適切なタイミングで肯定を届ける技術」

です。

 

「私にもできるでしょうか?」

大丈夫です。

 

伴走者がいれば、

お母さんの不安は自信に変わります。

 

こんなふうに

お子さんとの会話に自信が持てなかった

お母さんが、 今、

笑顔で彼を見守れている理由。

 

その秘訣を、

今回のセミナーで詳しくお伝えします

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今すぐ回復に導いてあげたいママは
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※募集はメルマガ読者様だけです。

(前回の様子)

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実はすでに満席をいただいておりますが、

この時期のサポートが非常に大事なので

あと2日募集します。

 

ご感想

✓子どものことが紐解け、子どものつらさがわかりました。
✓今までやっていたことが逆効果だとわかりました!
✓親のかかわりがこんなにも大事だったとは!

 

次はあなたの番です。

 

今日はここまでです。

 

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