検索しても消えなかった吃音の不安が、
わが子を見る力に変わる
吃音の波に振り回される毎日から、
家庭のコミュニケーションで親子の未来を動かすママへ。
言語聴覚士
発達科学コミュニケーション マスタートレーナー
おざわつきこの無料メール講座
朝は、吃音・ことば・発達の子育て情報を。
夜は、ママ自身の人生とライフスタイルが動き出すヒントを。
1日2通で届く親子の未来を動かす無料メール講座です。
朝と夜の無料メール講座を受け取る。

夜、また検索していませんか?
✔️「様子を見ましょう」と言われたけれど、
本当に待つだけでいいのかな。
✔️ 吃音を気にさせない方がいいと知っているのに、
どもりすぎて話が進まない時、
どう聞けばいいのかわからない。
✔️ 朝の支度中に急かしてしまって、 あとから後悔する。
✔️ 園や学校で、からかわれていないか心配になる。
✔️ 子どもが寝たあと、スマホでまた検索する。
吃音 親の対応
吃音 様子見
吃音 家庭でできること
情報は増えた。
それなのに、 わが子に何をすればいいのかが見えない。
そんなママへ届けたいメール講座です。

問題は、吃音が出ることだけではありません
吃音が増えると、ママはどうしても
「また悪くなった?」
「私の対応が悪かった?」
「このままで大丈夫?」
と不安になります。
見るのは、吃音の回数だけではありません。
子どもの脳に今、どんな負荷がかかっているのか。
安心して表現できる状態か。
伝えたい気持ちや、挑戦する力が育っているか。
ここを見ると、家庭でできる一手が見えてきます。
ママの努力不足ではありません。
見る順番が違っていただけです。
見る場所が変わると、声かけが変わります
たとえば、子どもが話そうとして固まった時。
「ゆっくりでいいよ」
「落ち着いて」
「もう一回言ってごらん」
そう言いたくなる場面があります。
その前に、見る場所を変えてみます。
この子は今、何を伝えようとしているのか。
話す前に、脳がいっぱいになっていないか。
伝わった経験が足りているか。
そう見ると、ママの一手が変わります。
話せた時だけではなく、
話そうとした瞬間を肯定できるようになる。
流暢に言えたかどうかだけではなく、
伝えようとした気持ちを受け取れるようになる。
家庭のコミュニケーションは、
ことばの練習をする場所ではありません。
子どもが、
「伝えてみよう」
「聞いてもらえた」
「次も話してみたい」
と思える脳の使い方を育てる場所です。
このメール講座で届くこと
このメール講座では、
朝と夜、1日2通のメールをお届けします。
朝は、
吃音・ことば・発達の不安に振り回されず、
わが子を見る力を育てる子育て情報。
夜は、
子どもの困りごとだけで毎日を終わらせず、
ママ自身の人生とライフスタイルを整えていくヒント。
子どものことばを入口に、
親子の未来を動かすためのメール講座です。
朝のメールで届くこと
朝のメールでは、
吃音・ことば・発達の子育てに役立つ視点をお届けします。
たとえば、
吃音の波が出た時に、まず見るポイント
話そうとして固まった時の関わり方。
「気にしないように」が難しい理由。
朝の支度や宿題バトルと、脳の負荷の見方。
話せた時だけでなく、話そうとした瞬間を肯定する視点。
園や学校で頑張る子の家庭でのサイン。
検索と反省会のループから抜け出す考え方。
難しい専門用語を覚えるためのメールではありません。
読んだあとに、
「今日はここを見てみよう」
「この声かけならできそう」
「うちの子の見方が少し変わった」
と思えるメールです。
夜のメールで届くこと
夜のメールでは、
ママ自身の人生とライフスタイルを整えるヒントをお届けします。
子どもの吃音やことばの不安があると、
ママの毎日は子どものことでいっぱいになります。
今日も怒ってしまった。
また検索してしまった。
わが子の将来が心配で眠れない。
そんな夜に、
ママ自身の心と未来を置き去りにしないためのメールを届けます。
子どものために学ぶことは、
ママ自身の人生をあきらめることではありません。
わが子を見立てる力を育てながら、
ママ自身も、自分の人生を選び直していく。
夜のメールは、
そんなママのための時間です。
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知識があっても、母としては迷いました
はじめまして、おざわつきこです。
私は言語聴覚士であり、
発達科学コミュニケーションの、
マスタートレーナーです。
私の娘は3歳で吃音を発症しました。
ことばの専門知識はありました。
それでも、母として娘の吃音を前にした時、
心は大きく揺れました。
このまま様子を見ていていいのか。
何かできることはないのか。
この子は学校で困らないのか。
最初は、ことばを何とかしようとしていました。
けれど、本当に必要だったのは、
話し方を直すことではありませんでした。
親子のコミュニケーションで、
安心して伝えられる脳の状態を育てること。
吃音の増減だけでなく、
表現する力、挑戦する力、自分で選ぶ力を見ていくことでした。
だから今、
同じように迷っているママへ
このメール講座を届けています。

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無料メール講座読者様の声
毎朝届くメルマガが、まるでうちの子のことのようで、何度も読み返しています。
我が子は「話すのが苦手だな、怖いな」と感じる中で、クラスの友達の輪から浮かないよう、ただ笑ってその場をやり過ごす術を身につけてしまったのだと思います。親としてその健気さに胸が締め付けられますが、このメルマガに出会えて本当に救われています。
今朝届いたメルマガを読んで、「これはまさにうちの子のことだ!」とハッとさせられました。
毎朝、なかなか進まない支度にイライラしてしまい、子どもを急かして無理やり登園させる日々。仕事を持つ家庭ならどこでも同じだと思っていましたし、それが吃音に影響しているなんて思いもしませんでした。 子どもの脳にストレスをかけないためにも、これからはもっと心に余裕を持って、穏やかな声かけができるように意識していきたいです。
私は吃音の当事者です。日々届くメルマガを読みながら、吃音についての新しい知識をたくさんいただいています。
実は、吃音には遺伝の要素もあると知ってからは、「結婚して子どもを産む」ということに対して、ずっと迷いや躊躇がありました。しかし、今1歳になる我が子を育てている中で、このメルマガに出会えたおかげで、もし万が一この子が発症したとしても「私にはこのおうちケアがあるから大丈夫」と、心から思えるようになりました。過去の私のような不安から救っていただき、本当にありがとうございます。
毎朝・毎夕届くメルマガを、いつも楽しみに読ませていただいています。
今朝のテーマだった「いい子症候群」は、まさにうちの子のことだ!とハッとさせられました。「手がかからないいい子」だと思ってどこか油断していましたが、本当は無理をさせているんじゃないかと薄々気づいてはいたのです。
メルマガを読んで居ても立ってもいられず、今朝さっそく園の先生に相談してみました。先生とも「園でもおうちでも、この子が本音を言えるようにサポートしていきましょう」と温かいお話をすることができ、動いてみて本当に良かったです。貴重な気づきをありがとうございました。
メルマガを読みながら、おざわ先生の娘さんと我が子が本当によく似ていて驚きました。
うちの子は、言葉が詰まる「難発」がひどくなると、口から話すのをやめてジェスチャーで伝えようとします。そんなとき、私がすぐに理解してあげられないと、それ以上ジェスチャーすらしてくれなくなり、親として本当に切なく、悲しい気持ちになっていました。
でも、「同じ境遇の人がいる」と知れただけで、張り詰めていた心がすっと救われました。先生の娘さんのように、うちの子もきっと吃音がよくなって、また笑顔でおしゃべりを楽しめる日が来るんだと、大きな希望をいただいています。
子どもが吃音(どもり)を真似されている現場を、偶然目撃してしまいました。
本人は真似されてもヘラヘラと笑い、気にしていない素振りをしていましたが、明らかに無理をしているのが親の私には痛いほど分かりました。きっと、こんな悔しい思いをしたのは初めてではないのだと思います。 「困ったことがあれば、いつでも私に相談してくれるはず」と信じていましたが、今日のメルマガに書かれていた通り、吃音のある子は深く悩んでいても、親を心配させまいと隠してしまうものなんだ…と、ハッとさせられました。
送られてくるメッセージを読み進めるたびに、「そうそう、本当にその通り!」と、書かれていることすべてに深く共感させられることばかりです。毎日のちょっとした癒やしと、大切な気づきの時間になっています。
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このメール講座は、こんなママにおすすめです
吃音が出るたびに心がざわつく。
様子見と言われたけれど、
家庭でできることを知りたい。
子どもが話す場面を避け始めた気がして心配。
検索しても、
わが子に合う答えが見つからない。
子どものことばの不安で、
ママ自身の毎日まで止まっている気がする。
吃音だけでなく、
親子の未来そのものを変えていきたい。
そんなママに向けた無料メール講座です。

朝は子育て。夜はママの人生。
朝のメールで、
わが子を見る力を育てる。
夜のメールで、
ママ自身の人生も少しずつ動かしていく。
吃音の波が来るたびに、
また検索する。
また不安になる。
また自分を責める。
その時間を、
わが子を見る力を育てる時間へ変えていきませんか。
今日の関わりが、
1年後の話す自信につながります。
今日の登録が、
検索で終わる子育てから、
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