脳を育てる

吃音×発達凸凹キッズのために始めた習い事を、吃音を理由にやめますか?

吃音×発達凸凹キッズには、「習い事や新しい挑戦は控えた方がいい」という情報を目にしたことありませんか。習い事などこどもの力をのばあしてあげたいと思って始めたことを、吃音を理由に諦めるのか、親なら葛藤します。そこで、今回は、吃音があるからと言ってあきらめなければいけないものは何一つないというお話をします。
教育

「吃音がある間は、公文をやめた方がいい?」と迷ったママへ

吃音のある子が公文や習い事の宿題をしている時に、難しい問題や退屈な問題になってイライラしたり、癇癪を起こして吃音が増えたりすると、「公文はやめた方がいいのかな?」と迷い始めてしまうことがあります。吃音があったら子どもの成長を諦めないといけないのか、一緒に考えてみましょう。
脳を育てる

「スマホ見過ぎ!」で終わらせない。吃音×発達凸凹キッズに育てたい“AIに使われない脳”

「スマホ見過ぎ問題」が世界で議論され、規制が始まっています。実は、この問題、吃音×発達凸凹キッズの「吃音をよくする脳の発達」に密接につながるお話なのです。ただ規制すれば解決する問題ではないこと、どんな脳を育てることがスマホ問題と吃音改善両方につながるのかお話します。
脳を育てる

吃音×発達凸凹キッズに勉強させたいママ必見!自ら勉強を始める子になるきっかけづくり

夏休みに入って、宿題や家庭学習課題をしっかり取り組ませたい!と思っている吃音×発達凸凹キッズママは、言い聞かせてやらせるを卒業するチャンスです。自ら勉強を始めるきっかけづくりができるのが夏休み。このチャンスを上手に活用しましょう。
脳を育てる

好きなことばかりしてやるべきことが後回しの吃音×発達凸凹キッズをみてイラっとするママへ

夏休みに入って、ママは忙しくしているのに、吃音×発達凸凹キッズがやるべきことを後回しにして、好きなことばかりしているのをみてイライラしてしまうことがあります。ですが、そんな時こそ、好きなことを活かして子どもがみずから動き出すきっかけを作り出す夏休みに変えることができます。
吃音がよくなる脳の育て方

吃音には波があります。悪くなると、「何がよくなかったんだろう?」とネガティブな注目が増えてしまうことがあります。けれども、それは吃音改善にとっても、お子さんの全体的な発達にとっても、さらに、ママにとっても良いことありません。どんな見方がよいのかお伝えします。
宿題

宿題嫌いになった元吃音×発達凸凹キッズの娘が自ら宿題をするようになったキッカケ

学ぶことが大好きだった吃音×発達凸凹キッズの娘ですが、同じ文字を何回も繰り返し書く漢字ドリルの宿題がストレスとなり「宿題嫌い」になってしまいました。そんな娘が、言われなくても宿題をするようになったキッカケをお話しします。
宿題

今年の夏休みは吃音×発達凸凹キッズに失敗させてあげよう!

吃音×発達凸凹キッズの夏休みの宿題がいつ終わるかは、ママたちにとって大きな気がかりです。けれども、先回りしてママが管理してしまうと、子どもは自分で計画を立てて実行する力も、間に合わず失敗した時に立て直す力も育ちません。この夏休みは勇気を振り絞って子どもに任せるチャレンジを一緒にしませんか。
イライラする時

夏休み早々、ダラダラする吃音×発達凸凹キッズをみてイラっとしたら見方が変わる一ヒント

夏休みだろうが、ママは毎日家事や仕事変わらず忙しくしちえるのに、吃音×発達凸凹キッズが朝からやるべきこともせずにダラダラしてたらイラっとしますよね。ですが、そのダラダラは脳であることが起きているサインかもしれません。やる気が回復する夏休みの始め方のヒントにしてください。
動画

「吃音をよくしたいなら、話し方を見ないでください |専門家だった私が娘から学んだこと

吃音がよくなっていく方には、 あるステップがあります。まず、どもっていることに 気づかなくなるぐらい、 吃音に対して意識がなくなった時、 気がついたら落ち着いてた。 というステップです。
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