不安が強い子が変わった理由とは?

 

 

 

今日は、実際の
生徒さんのお話をします。

 

小学1年生と小学5年生の姉妹の
お母様。

 



お母さんはメールを
くださいました。

 

「姉普通の日常生活を
送るのも不安と隣り合わせでした」

 

朝は重い空気。

 

どう声をかければいいのか分からない。

正解が分からない。

 

できないことばかりが目につき、

注意や心配の声が増えていく。

 

お母さん自身も、

先が見えない不安に
包まれていました。

 

家庭の空気は、
不穏だったと振り返られています。

 

そんな中

取り入れたのは、発コミュの
とてもシンプルな
肯定の声かけ。

 

▼進級前に脳ストレスを和らげる!『正しい共感』

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特別なテクニックではありません。

 

今の声かけを
脳に安心を入れる声かけに
変えただけです。

 

すると、

・夜、過度に心配せず眠れるようになった

・憂鬱だったお風呂を楽しめるようになった

・母子登校から、一人で登校できるようになった

・妹の腹痛がなくなった

・友達と遊ぶエネルギーが戻った

・習い事を再開した

そして何より、

お母さんが

「自分を犠牲にしている」
という感覚から解放され、

 

子育てを楽しいと思える時間が
増えたのです。

と、メールに書いてくださっています。

脳の視点で見ていきますと

 

安心の記憶が増えると



海馬が保存する回路が変わります。


扁桃体の過剰反応が落ち着きます。


自律神経が整うと、朝が変わります。

 


進学・進級後の
朝は、今からの対応で
変えていくことができます。

今だからこそ整えたい

脳の回路のつくり方をお伝えする

 

オンラインセミナーの募集を

明日スタートします。

 

✔ 朝なかなか起きられない

✔ 4月を前に不安が強くなっている

 

そんなお子さんを持つママへ。
お見逃しなく^^

 

 

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