☆ママのお悩みから探す

子どもへの関わり方

子どもの左利きは直すべき?知らないと後悔する3つの事実と正しい関わり方

左利きの子どもは直すべき?発達や理解の遅れが心配な方へ。結論から正しい関わり方まで、3つの事実と具体例でわかりやすく解説します。無理な矯正をしない理由や家庭でできる対応も紹介。
イライラや不安との向き合い方

母子登校はいつまで?仕事も心も限界だった私が気づいた親子に本当に必要だったこと

【母子登校いつまで続く?】長引く付き添いは甘えや親のせいではありません。仕事との両立に悩み、心身ともにボロボロだった私の実体験や受講生の事例をもとに、親子のペースで「自分で安心できる力」を育て、無理なく卒業へ向かう関わり方をお伝えします。
不登校

「そろそろ勉強させた方がいい?」迷ったときに知っておいてほしい、不登校の子の回復サイン

不登校の子どもが少し元気になってくると、勉強を再開させるタイミングに悩みますよね。実体験をもとに、見た目だけでは判断できない回復の段階と、子どもが自分から学びに向かえるようになった関わりをお伝えします。
子どもへの関わり方

機嫌が悪い思春期の子ども|「まだ中学生」だった娘に効いた安心の作り方

学校から帰ると機嫌が悪い…思春期の子どもに悩んだ私。突然泣き出した中学生の娘に、解決策より先に安心を届けたら少しずつ話せるようになっていきました。「もう中学生」ではなく「まだ中学生」だった体験談です。
子どもへの関わり方

【チェックリスト付】9歳の壁?発達グレー?迷ったときの見分け方と親の対応

9歳の壁と発達グレーの違いをわかりやすく解説。チェックリストで見分け方を整理し、友達トラブルや自己肯定感の低下への対応も紹介します。子どもを傷つけない関わり方と、迷ったときの判断基準がわかります。
☆ひまりのつぶやき

「ママ行かないで」が「いってらっしゃい」に変わった日

こんばんは!昨日は、チームの仲間たちと東京でリアル会をしてきました。はとバスに乗って、東京タワーに登って、昼間からお酒を飲んで、夜はパフェを食べて。大人になってからの遠足みたいな1日でとっても楽しかったです^ ^だけど実は、昨日の私が一番嬉...
子どもへの関わり方

「何度教えても覚えない…」ひらがなが読めない子に逆効果だったNG対応と読めるようになった方法

5歳・6歳でひらがなが読めないと「発達障害?」と不安になりますよね。この記事では、ひらがなが読めない理由、家庭でできる関わり方、逆効果な教え方、相談の目安までわかりやすく解説します。焦る前に知ってほしい“読む力”の育て方を紹介します。
☆ひまりのつぶやき

講座に入って得られるのは知識だけじゃありません。

こんばんは!今日は、分離不安の専門のえまさんと、行きしぶりの専門のまさみさんと、インスタライブを開催しました。久しぶりのライブ、楽しかった〜〜!!!見teいただいた方、ありがとうございます。これからもちょこちょこ、開催しようと思うので次回を...
学校との関わり方

就学相談とは?普通学級か支援級か迷ったときに知っておきたいこと

就学相談とは何かを初めての方にもわかりやすく解説。流れや申し込み方法、通常学級・通級・特別支援学級・特別支援学校の違い、後悔しないための判断軸まで丁寧に紹介します。不安や迷いを解消し、子どもに合った進路を考えるための記事です。
子どもへの関わり方

子どもが体をこする…これって大丈夫?自慰行為の理由とやさしい関わり方

子どもの自慰行為は異常なのか、頻度が多いときはどう考えればいいのかをやさしく解説します。感覚刺激を好む子どもとの関係、親がやってはいけない対応、正しい声かけ、相談の目安まで分かりやすくまとめました。
☆ひまりのつぶやき

ひとりで頑張るママほど人生が変わりにくい

こんばんは!今日は、誰といるかで、ママの人生は変わるというお話です。「環境が大事」これは、きっと多くの人が聞いたことがあると思います。だけど子育て中のママほど、この言葉を自分ごとにするのが難しい。なぜなら毎日、子どものこと、家のこと、家族の...
不登校

不登校初期にやらなければ良かった対応 子どもの心を守るために必要なこと

子どもの不登校初期の対応に、迷うママは多いのではないでしょうか?この記事では、私が息子の不登校初期にやらなければ良かったと感じている対応をまとめています。子どもの心を守るためのヒントになると嬉しいです。
不登校

小学生の不登校で家から出られない…子どもが自分から動き出した声かけのコツ

小学生の不登校で、どう声をかけても子どもが動けない、そんな悩みを抱えるママへ。発達科学コミュニケーションを使い、否定せず小さな行動を言葉にする関わり方に変えたことで、娘がスクールカウンセラー面談からフリースクールへ通えるようになった実例と不登校の子への声かけに迷う時に見直したい視点をお伝えします。
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