☆お悩みから探す

ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

ネガティブなことばかり言う子どもに、ママの言葉ができること

ネガティブなことばかり言う子どもに、どう関わればいいのか悩むママへ。子どもの受け取り方は、ママが日ごろ使っている言葉の影響を受けていることがあります。ママの言葉のかけ方を少し変えることで、子どもの物事の捉え方にも変化が生まれていきます。
子どもへの声かけ

子どものやる気は「始める前」に決まる!

こんにちは!結果よりも途中を見てあげることが大切!というお話をしました。実は、もうひとつ、やる気に大きく影響するポイントがあるんです。それは、『始める前の関わり方』です。たとえば、「早く宿題やりなさい!」「なんでまだやってないの?」「ちゃん...
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

雷を怖がる子どもがパニックに…どう関わる?不安が強い子への対応のヒント

雷や大雨、強風などの悪天候を極端に怖がる子どもへの対処に困っていませんか?この記事では、なぜそのような極端な反応をしてしまうのかという理由と怖がる子どもにどのように対応してあげればいいのか、実例を紹介しています。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

寝つきが悪い子どもにイライラするママに伝えたい 睡眠が苦手な子どもの背景にあるかもしれない理由

寝つきが悪い子どもにイライラしてしまうことはありませんか?睡眠が苦手な子どもの背景には、実はさまざまな理由が隠れていることがあります。この記事では、子どもの寝つきが悪い理由とママができる対応法をご紹介します。
登校しぶり・付き添い登校

母子登校で離れられない子どもに悩むママへ|不安が強い子への関わり方のヒント

母子登校中、不安が強い子だった我が子は、学校にいても私から離れられませんでした。肯定の注目を通した関わり方で、少しずつ自信をつけ、離れて過ごせるようになりました
子どもへの声かけ

ゲームやYouTubeがやめられない本当の理由

今日は、ママたちから本当によく聞くお悩み、「ゲームがやめられない」「YouTubeがやめられない」このゲーム・YouTube問題についてお話します。グレーゾーンの子どもは、✔︎切り替えが苦手✔︎こだわりが強い✔︎過集中しやすいこうした特性か...
登校しぶり・付き添い登校

保育園に「行きたくない」子どもの本心を探り出す、4ステップのコミュニケーション

登園しぶりを乗り越えた子どもが、再び保育園に「行きたくない」といったとき、どのように返していますか。コミュニケーションを通じて、子どもの本心を探りだし「行きたくない」に対応した体験をご紹介します。
不登校

近所の目が気になる不登校キッズのママへ 外出に迷ったときの考え方と工夫

「こんな時間に外に出ていいのかな」「周りにどう思われるだろう」日中、不登校の子どもと過ごしていると、外出をためらってしまうことがありますよね。ママが抱えがちな不安に、少し心が軽くなるヒントをお伝えします。
不安が強い

行事の前に不安が強くなる子どもを励まさずにやる気にさせるママの関わり

運動会や発表会の練習が始まるたび行きしぶっていた子ども。不安が強く完璧主義な子どもに対し、「できるようにさせる関わり」をやめて、「安心できる関わり」を積み重ねていくことで変化がみられました。
不登校

学校へ行っていないのに体調不良が続く…不登校の子どものためにママにできる4つの対応

学校へ行っていないのに体調不良が続く。なかなか元気にならない子どもを前に、どう関わればいいのか悩むママも多いのではないでしょうか。この記事では、ママが今日からできる4つの対応をお伝えします。
不登校

不登校の高学年の子がお風呂に入らないのはなぜ?動けないときに試したい3つのステップ

不登校や強いストレスを抱える高学年の子がお風呂に入らないのは、怠けではなく、脳が省エネモードのサインかもしれません。「安心の確保」「負担を軽くする」「ワクワクをセット」の3ステップで、子どもが自分から浴室へ向かいやすくなる工夫をご紹介します。
登校しぶり・付き添い登校

新学期「学校行きたくない」が続く朝|登校しぶりが変わった、私のたった1つの関わり

新学期が始まり、毎朝「学校行きたくない」と動けなくなる…。そんな登校しぶりに悩んでいませんか?「行かせなきゃ」と焦るほど逆に動けなくなる理由があります。不安で止まっていた子どもが、自分で「行く」と決めて動き出せるようになった関わりを体験談をもとにお伝えします。
発達障害グレーゾーン

きょうだい喧嘩が減った理由 ― 正さなくても、育つと気づいた日の話 ―

きょうだい喧嘩が続き、毎日のように注意や叱る声かけをしていた私。発達凸凹のある兄弟への関わりが分からず、否定が先に立つ関係に。発コミュを実践し「正さなくても、育つ」と気づいたことで、兄弟関係と親子の関わりが、少しずつ楽になっていった実体験を紹介します。
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