登校しぶり・付き添い登校

☆体験者の声

限界寸前の母子登校を乗り越えるまで。不安の強さを自信に変えていった親子の記録【受講生の声】

環境の変化をきっかけに再び始まった母子登校。毎日の付き添いに限界を感じていた私を支えてくれたのは、コミュニケーションメソッド「発コミュ」でした。不安の強い子どもも少しずつ自信をつけ「ひとりで行く」と宣言し、自ら母子登校を卒業していきました。
登校しぶり・付き添い登校

自分で決めると自信になる!五月雨登校を乗り越えたママの対応

子どもが五月雨登校をしていると、ママは毎朝の対応に悩みますよね。学校に行かせるべき?休ませるべき?どう声をかける?考え始めると憂鬱になってしまうと思います。本記事では、実際に五月雨投稿を乗り越えた対応のポイントをご紹介しています。
登校しぶり・付き添い登校

過剰適応状態でストレスをためる子どもが自分の本音を言えるようになる!肯定的なかかわり

いい子だと思っていた娘は、周りに合わせて自分の気持ちを言えずにストレスをためる、過剰適応状態でした。肯定的なかかわりをすることでストレスを取り除いて自信を育て、自分の本当の気持ちを言えるようになった記録です。
登校しぶり・付き添い登校

4歳の子が「ママがいい」と離れない本当の理由——甘えだと思っていた私の勘違い

もう4歳なのに、ずっと「ママがいい」。その言葉に苦しくなったことはありませんか。登園しぶり・不登園を経験した母の視点から、「ママがいい」に隠れていた本当の理由と、親の見方が変わった瞬間をお伝えします。
不登校

「外ではいい子」な子ほど5月に動けなくなる理由

進級・進学まであと2ヶ月。「4月になったら、 どんなクラスになるだろう?」「新しい先生はどんな人だろう?」そろそろ新年度のことが、気になり始めている人も、多いのではないでしょうか?ですが実は!!!発達の特性がある子や、ASDグレーゾーンの子...
登校しぶり・付き添い登校

学校には行けるけど教室に入れない小学生|繊細な子が安心できる親と学校の対応とは

学校には行けるのに教室に入れない小学生…。不登校とは違うけれど、毎日大きな不安を抱えてがんばっている子どもたちがいます。繊細な子が教室を怖がる理由と、親と学校でできる現実的な対応をお伝えします。
登校しぶり・付き添い登校

「学校に行きたくない」と言われた朝、どうしたらいいか分からなかった

こんばんは!子どもに、「学校に行きたくない」そう言われたとき、どう答えたらいいのか分からなくて、頭の中で何度も考えが行ったり来たりする。休ませたら、このままずっと行けなくなるかもしれない。だけど無理やり行かせたら、子どもに無理をさせてしまう...
登校しぶり・付き添い登校

USJで「帰りたい」…登校しぶりに悩み、子育てに自信をなくしていたママの変化【受講生の声】

登園・登校しぶりに悩み、自信を失っていたママが、子どもの不安に寄り添う関わり方を学び、笑顔を取り戻した記録をご紹介します。ゆっくりでも着実に変わり始めた息子と、親子で前に進めるようになった実体験です。
登校しぶり・付き添い登校

行きしぶりは「寝る前の親子時間」で変わる!朝よりも夜が大事だった話

行きしぶりが続くと、毎朝の支度がとにかく大変になりますよね。「今日はどうかな…」とドキドキしながら起こす朝。この記事では、私の体験をもとに行きしぶりで悩むママの心が少しでも軽くなるような「寝る前の時間」に焦点を当てた話を紹介します。
メンタルコントロール

母子登校がつらい…一日中、学校から離れられないママが救われたリフレッシュ法

母子登校が一日中つらいママへ。トイレも食事もままならず、学校から離れられない毎日でも、少し気持ちがラクになったリフレッシュ法があります。付き添い登校を経験した働くママのリアルな工夫をご紹介します
登校しぶり・付き添い登校

年長なのにぬいぐるみが手放せない… 就学前に悩んだわが家が“次にやったこと”

「春から小学生なのに、まだぬいぐるみが手放せない…」そんな不安はありませんか?年長の息子の行きしぶりに悩んだわが家が、園との連携や家庭での声かけなど、ぬいぐるみが手放せない子の安心を育てる関わり方を体験談でお伝えします。
メンタルコントロール

休み明けの「学校行きたくない」にどう答える?登校しぶりが続く朝、ママの気持ちをラクにする工夫

休み明けの「学校行きたくない」が続き、不安や焦りを感じていませんか?進級も気になる3学期、登校しぶりへの対応に疲れたママへ。朝の決断を急がせない工夫など、親子の安心を守り、ママの気持ちがラクになる関わり方のヒントを体験談とともに紹介します。
登校しぶり・付き添い登校

朝起こすのが憂鬱…寝起きの癇癪からたった1週間で卒業できたママの記録

「学校に行きたくない」突然始まった、娘の寝起きの癇癪。朝起こすのが、とても憂鬱でした。ですが、朝の常識を手放して肯定的なかかわりをすることで、たった1週間で寝起き癇癪から卒業できました。その記録を紹介します。
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