おはようございます!
昨日の夜のメルマガが
発信できてなくて・・・
朝お届けします
さて
ゲームを止められないことと、
宿題・支度をやれないことは
別々の問題ではありません。
夕方になると、
今日もゲームに夢中。
「そろそろ宿題やったら?」
「もうお風呂の時間だよ」
「明日の準備しよう」
そう声をかけても、
「あとで」
「今いいところ」
「もうちょっと」
「ママのせいで負けた」
と言われて、
気づけばまた親子ゲンカ。
朝になれば、
起きない。
着替えない。
ごはんが進まない。
支度が始まらない。
ゲームはあんなに
集中できるのに、
宿題や支度になると、
どうしてこんなに
動けないんだろう。
そんなふうに
感じたことはありませんか?
本当は、
毎日「やめなさい」と
言いたいわけじゃない。
ただ、
このままで大丈夫かな。
勉強が遅れないかな。
近所の幼ななじみは
塾に通いだしたらしい。
そんな焦り、不安
があるから、
つい声が強くなって
しまいますよね。
だけど、
今日お伝えしたいのは、
ここです。
ゲームのやりすぎと、
宿題や支度が進まない原因は、
実は同じでした。
ゲームを止められない。
宿題に取りかかれない。
お風呂に入れない。
片付けられない。
朝の支度が進まない。
これらは一見、
バラバラの困りごとに
見えます。
けれど、
発達グレーゾーンの子の場合、
根っこには共通した
つまずき
があることがあります。
それは、
好きなことから、
やるべきことへ切り替える力。
嫌なことをやり始める力。
次に何をするか思い出す力。
ママの声を受け取る力。
気持ちを落ち着ける力。
こうした力が、
まだ育っている途中
だということです。
つまり、
ゲームが好きすぎるから
動けないのではなく、
ゲーム以外の行動に
切り替えて、
自分から動き出す力に
まだ未熟さが
あるかもしれないのです。
だから、
ゲームを取り上げる。
時間を決める。
約束させる。
強く叱る。
これだけでは、
なかなか変わらない
ことがあります。
なぜなら、
本当に育てたいのは、
ゲームをやめる力
だけではないからです。
本当に育てたいのは、
ゲームばかりの子が、
宿題・支度に
自分から動き出す力。
これなんです。
私自身も、
長男が小3で不登校になり、
ゲームばかりの毎日を
経験しました。
やめさせようとすると、
泣く。
怒る。
暴れる。
ゲームをしている
息子の背中を見るたびに、
この子の未来は
どうなるんだろう。
勉強はもう無理なのかな。
私の関わり方が悪かったのかな。
そう思っていました。
だけど、そこで私が変えたのは、
ゲームを無理やりやめさせること
ではありませんでした。
まず変えたのは、
未熟な部分伸ばすための
関わり方でした。
そうやって関わり方を
変えていく中で、
息子は少しずつ
変わっていきました。
今では、
数学の教科書を持ち歩き、
「勉強って楽しい」
と言う高校生になりました。
だから私は、
ゲームばかりの今だけを見て、
この子の未来を
決めつけなくていいと
本気で思っています。
特にこれから、
夏休みや長期休みに入ると、
ゲームやYouTubeの時間は
増えやすくなります。
生活リズムも
崩れやすくなります。
そして毎日、
「やめなさい」
「宿題しなさい」
「早く支度しなさい」
と言い続けるほど、
ママの声はだんだん
届きにくくなります。
だからこそ、今。
ゲーム時間を責める前に、
ママの声かけを
変えていくことが大切です。
そこで
ーーーーー
お子さんのゲーム依存に
限界ママへ
「やめなさい」と
言わなくても
宿題・支度に
自分から動き出す子になる
ママの声かけセミナー
ーーーーー
を開催します。
まずは
うちの子のどん底からの
復活ストーリー(涙)
見てくださいね
(動画:1分半くらい)

日程
5月22日(金)10時(在宅ママも嬉しい♪)
5月22日(金)21時(一番人気の金曜夜)
5月24日(日)朝6時(朝活♪)
5月29日(金)10時(5月最後のセミナー)
60分、Zoom、無料の
オンラインセミナーです
無料セミナーに申し込む
▼▼
%%%_LINK_91133_%%%
このセミナーでは、
ゲームを一瞬で
ゼロにする方法ではなく、
ゲームばかりに見える子が、
宿題・支度・お風呂・片付けなどの
やるべきことに
自分から動き出すために、
家庭でどんな声かけを
すればいいのかを
お伝えします。
今の関わり方を変えたい。
ゲームのことで怒る毎日を
終わらせたい。
宿題・支度に自分から
動き出す子に育てたい。
そう思ったママは、
ぜひセミナーで
お会いしましょう。
ゲームばかりの今が、
この子の未来のすべて
ではありません。
ママの声かけで、
自分から動き出す土台は
育てていけますよ。
では
おはようございます!
昨日の夜のメルマガが
発信できてなくて・・・
朝お届けします
さて
ゲームを止められないことと、
宿題・支度をやれないことは
別々の問題ではありません。
夕方になると、
今日もゲームに夢中。
「そろそろ宿題やったら?」
「もうお風呂の時間だよ」
「明日の準備しよう」
そう声をかけても、
「あとで」
「今いいところ」
「もうちょっと」
「ママのせいで負けた」
と言われて、
気づけばまた親子ゲンカ。
朝になれば、
起きない。
着替えない。
ごはんが進まない。
支度が始まらない。
ゲームはあんなに
集中できるのに、
宿題や支度になると、
どうしてこんなに
動けないんだろう。
そんなふうに
感じたことはありませんか?
本当は、
毎日「やめなさい」と
言いたいわけじゃない。
ただ、
このままで大丈夫かな。
勉強が遅れないかな。
近所の幼ななじみは
塾に通いだしたらしい。
そんな焦り、不安
があるから、
つい声が強くなって
しまいますよね。
だけど、
今日お伝えしたいのは、
ここです。
ゲームのやりすぎと、
宿題や支度が進まない原因は、
実は同じでした。
ゲームを止められない。
宿題に取りかかれない。
お風呂に入れない。
片付けられない。
朝の支度が進まない。
これらは一見、
バラバラの困りごとに
見えます。
けれど、
発達グレーゾーンの子の場合、
根っこには共通した
つまずき
があることがあります。
それは、
好きなことから、
やるべきことへ切り替える力。
嫌なことをやり始める力。
次に何をするか思い出す力。
ママの声を受け取る力。
気持ちを落ち着ける力。
こうした力が、
まだ育っている途中
だということです。
つまり、
ゲームが好きすぎるから
動けないのではなく、
ゲーム以外の行動に
切り替えて、
自分から動き出す力に
まだ未熟さが
あるかもしれないのです。
だから、
ゲームを取り上げる。
時間を決める。
約束させる。
強く叱る。
これだけでは、
なかなか変わらない
ことがあります。
なぜなら、
本当に育てたいのは、
ゲームをやめる力
だけではないからです。
本当に育てたいのは、
ゲームばかりの子が、
宿題・支度に
自分から動き出す力。
これなんです。
私自身も、
長男が小3で不登校になり、
ゲームばかりの毎日を
経験しました。
やめさせようとすると、
泣く。
怒る。
暴れる。
ゲームをしている
息子の背中を見るたびに、
この子の未来は
どうなるんだろう。
勉強はもう無理なのかな。
私の関わり方が悪かったのかな。
そう思っていました。
だけど、そこで私が変えたのは、
ゲームを無理やりやめさせること
ではありませんでした。
まず変えたのは、
未熟な部分伸ばすための
関わり方でした。
そうやって関わり方を
変えていく中で、
息子は少しずつ
変わっていきました。
今では、
数学の教科書を持ち歩き、
「勉強って楽しい」
と言う高校生になりました。
だから私は、
ゲームばかりの今だけを見て、
この子の未来を
決めつけなくていいと
本気で思っています。
特にこれから、
夏休みや長期休みに入ると、
ゲームやYouTubeの時間は
増えやすくなります。
生活リズムも
崩れやすくなります。
そして毎日、
「やめなさい」
「宿題しなさい」
「早く支度しなさい」
と言い続けるほど、
ママの声はだんだん
届きにくくなります。
だからこそ、今。
ゲーム時間を責める前に、
ママの声かけを
変えていくことが大切です。
そこで
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限界ママへ
「やめなさい」と
言わなくても
宿題・支度に
自分から動き出す子になる
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まずは
うちの子のどん底からの
復活ストーリー(涙)
見てくださいね
(動画:1分半くらい)

日程
5月22日(金)10時(在宅ママも嬉しい♪)
5月22日(金)21時(一番人気の金曜夜)
5月24日(日)朝6時(朝活♪)
5月29日(金)10時(5月最後のセミナー)
60分、Zoom、無料の
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ゲームを一瞬で
ゼロにする方法ではなく、
ゲームばかりに見える子が、
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自分から動き出すために、
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終わらせたい。
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動き出す子に育てたい。
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ぜひセミナーで
お会いしましょう。
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ではありません。
ママの声かけで、
自分から動き出す土台は
育てていけますよ。
では

