小5男子に「ゲームやめなさい!」を増やしても、自分からやめる子にはならない。

実際に、
以前サポートしたMさんから

「息子のゲーム時間が

1日平均8時間

1日平均1時間半
になりましたー」

という嬉しい報告が
ありましたので
ご紹介しますね!

息子さんは小3の
2学期の休み明けから
学校に行けなくなり、

家で過ごす時間が
増えていました。

そして気づけば、

ゲームは
1日平均8時間ほど。

起きてすぐゲーム。

時間があればゲーム。

ママとしては当然、

「そろそろやめよう」

「もう終わりだよ」

「今日は何時間やってるの?」

と言いたくなります。

だって、

このままずっと
ゲームばかりだったら
どうしよう。


学校にも行けない

勉強もしない。

生活まで
ゲーム中心になってしまったら……。

と、怖くなりますよね。

だけど、
この親子に必要だったのは、

ゲームをもっと厳しく
管理することでは
ありませんでした。

変えていったのは、

ママがゲームを
終わらせる関わり

から、

本人が自分で終わりを決めて
次へ動けるようになる関わり。

すると少しずつ、

ママに言われて
仕方なく終わるのではなく、

本人が自分で
ゲームを終えられるように
なっていきました。

そして、

ゲーム時間は

1日平均8時間

1日平均1時間半ほどに

になりました。

だけど私は、

この数字が一番すごいとは
思っていません。

一番大きかったのは、

ママがやめさせなくても、
本人が自分
終われるようになったこと。

実際、この夏やすみも
Mさんは一言も
「ゲームやめなさい」と
言ってないそうです!

すごいでしょ。

あ、今小5になったお子さんは
楽しく学校に通うように
なってします。

不登校になって
一旦は辞めたサッカーを再開し
お友達と釣りに行き
宿題を計画的に終わらせ
アクティブな8月を過ごしたと
Mさんも驚きの変化でした。

ゲームを8時間から
1時間半に減らすことが
ゴールではない。

この子自身が、
「今日はここまで」
と自分で区切って、次へ動ける。

私は、
この力を育てたいんです。

Mさんだからできたわけではない!
Mさんも

「ゲーム問題は
解決できるから、

方法があることを
知って欲しい」

おっしゃっていました。

%LAST_NAME%さんもできます。

だから今回、この体験会を
開催します!

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発達グレーゾーンのお子さんが

スマホ・ゲームを自分から終えられる!

「やめなさい」がいらなくなる

ママの関わり方体験会

8月28日(金)21時
8月29日(土)9時
8月31日(月)10時
9月4日(金)10時

Zoom・60分・無料

 

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手にしたいママは
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この体験会で見るのは、

「何と言えば
ゲームをやめるの?」
ではありません。

なぜ、
うちの子は自分から
終われないのか?

そして、

自分から終われる子
になるために、
ママの関わりを
どこから変えたらいいのか?

です。

夏休み、
ゲーム・スマホ漬け
なってしまったとしても、

今の姿だけで、

「この子はもう
自分ではやめられない」
と決めなくていい。

2学期、

また毎日

「ゲームやめなさい!」
から始める前に。

ゲームをやめるのを、
ママの仕事にするのを
そろそろ終わりにしませんか?

▼体験会のお申し込みはこちら
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「やめなさい」を増やすより、
「自分から終われた」を増やす。

そんな9月が待っています!

発達科学コミュニケーション
トレーナー
松下かよ

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

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この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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