「ゲームやめなさい!」と言わずに待つの、怖くないですか?

こんにちは!

昨日のメルマガでは、
長男のゲームのことで
悩んでいた私が

最初にやめたことを
お話ししました。

それは、

「ゲームをやめなさい!」
と言うことでした。

だけど、

「えっ、言わなかったら
ずーっとやっていませんか?」
って思いませんでしたか?^^

ゲームだけじゃなく、
YouTubeやテレビも。

子どもは画面に夢中。
ママは時計が気になる。

まだ宿題も残っているし、
お風呂にも入っていない。

「そろそろ終わりにしてね」
と声をかけても、

「あとちょっと!」

その「あとちょっと」が
なかなか終わらないんですよね。

本当は、
何度も言いたいわけじゃない。

自分で終わりにして、
次のことをしてほしい。

だけど、黙っていたら
寝る時間まで遅くなりそうで、
つい、また声をかけてしまう。

私も長男のゲームを
隠したり、
ロックしたりするほど、

「どうにかしなきゃ」

と必死だったので、
言わずに
待つ怖さはよくわかります。

ここで、%LAST_NAME%さんに
ひとつ聞かせてください。

ゲームや動画、テレビを
楽しんでいるお子さんに、
「やめなさい」と
言わずに待つとしたら、

一番心配なのは
どんなことですか?

① いつまでも続けてしまいそう

② 宿題やお風呂、
  寝る時間が遅くなりそう

③ 将来、大丈夫なのか不安

④ その他

このメールに、
番号だけ返信していただいても
大丈夫です^^

「うちはこんな時に困っています」
という一言も、よかったら
聞かせてくださいね。

では、
こんな夕方を
想像してみてください。

お子さんがゲームの区切りで、
「ここまでやったら終わるね」
と自分から話してくれる。

終われた時には、
ママも「終われたね」と声をかけて、
次のことに向かう姿を見守れる。

寝る前に、
「今日も怒ってばかりだったな……」
と振り返る代わりに、

「今日は自分で終われたね」
と、できたことを
親子で話せる。

そんな時間を
少しずつ増やしていきたいですよね。

私の長男も、
特性に合った声かけや対応を学び、
家庭で実践していく中で、

自分でゲームを
終えられるように
なっていきました。

変化のペースは
お子さんによって違います。

だから、まずママに
持ち帰っていただきたいのは、

「うちの子には、
ここから試してみよう!」

と思える、
関わり方のヒントです。

どうして終わりにしづらいのか。
どんな声のかけ方が
合いそうなのか。

そこが見えてくると、
家に帰ってから試すことも
考えやすくなりますよね。

その一歩を学ぶ
無料オンライン体験会を
ご案内しています。

「やめなさい!」と
何度も言い続けずに、
お子さんが自分でゲームを
終えられるようになるための
ママの関わり方をお伝えします。

ゲームや動画を終えるたびに
親子で言い合いになってしまう。

わが子に合った声のかけ方を
知って、
家で試してみたい。

そんなママは、
ぜひ体験会にいらしてくださいね^^

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アットホームな体験会です

 

ズーム始めてと言う方は
事前におためして
繋ぐこともできますので
安心してご参加くださいね!

 

他にも心配なことがあったら
メールに送ってください!

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この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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