コミュニケーションが苦手で
感情のコントロールも苦手だった子が
「ありがとう!」
「ごめんね!」と
言えるようになった
ストーリーをご紹介します!
感情のコントロールも苦手だった子が
「ありがとう!」
「ごめんね!」と
言えるようになった
ストーリーをご紹介します!

Sさんは、
人の意見を聞きれず
感情コントロールができない
小5男の子のママです。
私のところに
相談に来られたのが5月。
最初のお悩みは、
ゲームで負けると
暴言を吐いたりや物に当たったり
すぐに「〇ね!」と言ってしまうこと。
人の話は聞き入れず
「なんでやらないといけないの?」
と納得しなければ動かない。
「なんでやらないといけないの?」
と納得しなければ動かない。
登校しぶりも多くて
お悩みでした。
お悩みでした。
ママとしては
何度言っても聞かない!
注意すれば怒る!
言い聞かせても「なんで?」
を連発されると
何度言っても聞かない!
注意すれば怒る!
言い聞かせても「なんで?」
を連発されると
「これから人と
うまくやっていけるの?」
と心配されていました。
うまくやっていけるの?」
と心配されていました。
だからママはお子さんが
不安やストレスにならないような
接し方、関係を築きたい!
人とのコミュニケーションが
取れるようにしてあげたい!と
発コミュをスタートされました。
取れるようにしてあげたい!と
発コミュをスタートされました。
すると
受講後2ヶ月で
怒ることがなくなりました。
怒ることがなくなりました。
お子さんご本人も
「怒らなくなったんだよ、
急に変わったんだ!」
と言うほど
落ち着いてきました。
「怒らなくなったんだよ、
急に変わったんだ!」
と言うほど
落ち着いてきました。
指示を出すと反発することなく
すんなり「わかったよー」と
受け入れてくれて
動いてくれることも
増えました!
すんなり「わかったよー」と
受け入れてくれて
動いてくれることも
増えました!
そして3ヶ月後、
家が大好きで
外出しなかったお子さんが
家が大好きで
外出しなかったお子さんが
家族でプールに出かけたり
花火を見にいけたりなど
外に出始めるまでに成長。
花火を見にいけたりなど
外に出始めるまでに成長。
ママからも
こんなコメントをいただきました。
こんなコメントをいただきました。
今では感情的になることはほぼなく
笑顔が増え、
ありがとう、ごめんねを
よく言ってくれるようになりました。
家では常に
イライラして扱いにくかった子が
楽しそうにイキイキと
過ごしているのを見れて
イライラして扱いにくかった子が
楽しそうにイキイキと
過ごしているのを見れて
家族の雰囲気もよくなり、
私のストレスも
グッと減りました。
学校に行くべき、
宿題は必ずやるなど
「~すべき」という考えが
ガラッと変わり
子どもは何を求めているのか?を
先に考えることが
できるようになったのは
私自身の大きな変化です。
先に考えることが
できるようになったのは
私自身の大きな変化です。
小4くらいから学校に
行き渋るようになってから
ずっと悩んでいたので
行き渋るようになってから
ずっと悩んでいたので
こんなに変われるんだ!と
驚きと共に
受けて良かったと思っています。
と話してくださいました。

こんな生徒さんの事例をご紹介しても
「そんなに簡単に
感情って落ち着くの?」
「そんなに簡単に
感情って落ち着くの?」
って聞かれることがあります。
暴言や物に当たるのは
周りが気を使うし
心を削がれていくので、
周りが気を使うし
心を削がれていくので、
優しく声をかけたくらいでは
変化が起きないことも
身をもって知っているからこその
疑問なんです。
変化が起きないことも
身をもって知っているからこその
疑問なんです。
ですが私たち
発達科学コミュニケーションでは
脳科学に基づいた方法を
お伝えしているので
発達科学コミュニケーションでは
脳科学に基づいた方法を
お伝えしているので
感情が荒れている子には
コミュニケーションの力を
育ててあげることで
落ち着いていくことが
わかっているんです。
コミュニケーションの力を
育ててあげることで
落ち着いていくことが
わかっているんです。
怒って伝えるのではなく
物に当たって気持ちを
表すのではなく
物に当たって気持ちを
表すのではなく
言葉で伝える力を
育ててあげるといいんです。
育ててあげるといいんです。
じゃあ、実際にどんなふうに
サポートしたらいいのか?
というと
答えやすい質問をして
会話を増やしてみてください。
今日のゲームの調子はどう?
どんなアイテムゲットした?
好きなYouTubeを教えて!
どんなアイテムゲットした?
好きなYouTubeを教えて!
こんな会話で話す力を
先に育ててあげるといいです!
先に育ててあげるといいです!
もし、質問しても
「わからない」と言われたら
その前に抱えている課題があります。
「わからない」と言われたら
その前に抱えている課題があります。
そこを解消する関わりが
必要なお子さんになりますので
それはまた別の機会に
お伝えしますね。
必要なお子さんになりますので
それはまた別の機会に
お伝えしますね。
3ヶ月前に悩んでいた悩みが
こんなふうに改善できるのは
脳科学を使ったサポートだからです!
今起こっていることを
どうにかするのではなく
どうにかするのではなく
3ヶ月後、半年後を見据えて
ゴールを決めて走ってくださいね。
ゴールを決めて走ってくださいね。


