完璧主義なのにすぐあきらめる子は「考える力」を育ててあげよう!

お客様の声
✔︎完璧主義のくせにうちの子すぐあきらめるんです!
 
✔︎努力しないのにプライドだけは高いんです!

✔︎苦手なことから逃げるクセがあります!

 
 
というお子さんには
「考える力」を育てよう!
というお話です。
 

小6男の子のママTさんの最初のお悩みは
 
 
授業についていけなくなったが
わからないことが恥ずかしくて
自分から質問ができません。
 
 
わからないからやりたくない
勉強をやらなくなりました。
 
 
何でも興味を持って挑戦していた子が
高学年から消極的になっています。
 
 
些細なことで心が折れやすく
完璧を求めて
「まあいいか」と思えません。
 
 
努力すればいいのに
出来ないことは
はじめからやろうとしません。
 
 
白黒の差が少しでも
緩和することができたら
わが子は楽になるのかな?と
ビビッときて申込みを決めました!
とご相談にお越しになられました。
 
 
私はTさんに
完璧主義であるのに努力しないのは、
「不安が強い」という
感情コントロールが苦手である特性があること、
 
 
不安があると思考の脳は働きを弱めるということをお伝えし
一緒に脳をやわらげる会話に
変えていきました!
 


 
 
宿題は完璧にしなきゃ意味がないというわりに努力しない
 
 
人によく見られたい気持ちだけで改善しようとしない、など
 
 
思い描く完璧な理想と自分の力量にギャップが生じると
どんどん自分が嫌になっていきます。
 
 
すると
自己否定やパニック
ネガティブな感情が増えて
 
 
思考力が落ちて
行動力が減っていくんです。
 
 
小学生のうちから
”生きづらい” 
だなんてもったいない!
 
 
子どもらしく今をたっぷりと
楽しんでほしい時期です。
 
 
だから、どうしても
Tさんのお子さんを
変えてあげたかった。
 
 
Tさんも、新しい関わりを
頑張ってくださったことで
お子さんは
 
 
ドリルを出来るところから
自分でやり始めるように。
 
 
中学も学校に行かない!と
言っていたお子さんが
サポート教室に通いたいと
言えるように。
 
 
納豆のひきわりを頼まれていたのに
小粒を間違えて買ってくると
「また買いに行ってこい!」と
言われていましたが
 
 
「次買ってきてね!」と言えるなど
思い通りにならないことがあっても
冷静に対処できることが増えました。
 
 
あれこれ先回りして声をかけなくても、
脳を和らげると
自分で考えて行動できる
んだとわかりました。
 
 
あきらめずに
チャレンジする気持ちを
さらに育ててあげたいと思います!
と感想をくださいました!

 
 
白黒思考や完璧主義は
ネガティブな思考を呼び
視野が狭いままになります。
 
 
そうなると考える力が育たない!
 
 
考える力が弱いから
創意工夫ができなくて
うまくいかない・・・
 
 
その度に自己否定をして
しんどいばかり。
 
 
こんな負のループから
抜け出せないのです。
 
 
だから大人になる前に
思考をやわらげて
あげたいんです。
 
 
人生はもっと楽しんでいいんだよ
楽に生きたらいいんだよって
 
 
ママが教えてあげられると
かっこいいですよね!
 
 
毎日の日常を
楽しく過ごしてみませんか?
 
 
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