感情が荒れるグレーゾーンの子の脳を育てるとゲームをやめる力も一緒に育つ

お客様の声
 
勝ち負けのこだわりがある子は
・ゲーム中に突然キレる
・負けた瞬間、暴言が止まらない
・コントローラーを投げる
 
こんな場面、ありませんか?
 
 
ゲームをしている間は、
なんとか静か。
だからゲームをやらせているけど、、、
 
 
負けた瞬間に荒れるのが
分かっているから、
ママの方がずっとハラハラしてる。
 
 
子ども部屋からコントローラーを
ぶつける音にヒヤッとして、
「それ、いくらすると思ってるの!」
と強い声になる。
 
 
怒りたいわけじゃない。
 
ただただ、
これ以上ひどくならないで
ほしいだけですよね。
 
 
 
 
実はこれ、
ゲームの問題ではないんです。
 
 
特に白黒思考やこだわりが強い子は
「勝ち・負け」「正解・不正解」を
一瞬で判断しようとするため、
感情が一気にあふれやすいのです。
 
 
だからママが、
「なんでそんなことで怒るの?」
「怒るくらいならゲームやめなさい!」
「物を投げるな!」
 
 
と正論を伝えても、
余計に荒れてしまうんですね。
 
 
そして、
ママたちのもう一つの大きな悩みが、
「ゲームをやめられない」問題。
 
 
感情を止める力も、
ゲームをやめる力も、

どちらも同じ

「脳のブレーキ」
が担っています。

 
 
だから、
 
感情が荒れやすい

やめたいのにやめられない
 
という状態が起きるんです。
 
 

こだわりや白黒思考からくる癇癪は、
脳のブレーキを育ててあげると
 
 
・負けても「もう一回やろう」と切り替えられる 
・友達に自分ルールを押しつけなくなる
・想定外にも「まぁいいか」と受け流せる
 
 
さらに、
・時間になったらゲームをやめられる
・気持ちを切り替えて宿題に向かえる
 
 
こんな変化が、
起きていきます。
 
 
 
 
 
ゲームに負けると暴言が止まらない子が
感情が落ち着き宿題を
怒らずにやるようになった
小6男の男の子のストーリーです。
 
 
負けると暴言を吐き
イライラしているから
宿題をやりません。
 
 
宿題をやったとしても
文句を言いながらやるため
いつも叱っていました。
 
 
ママは、 「正しい叱り方」を探して
SNSや本を試しましたが、
うまくいかず、

「中学前にどうにかしたい」
とセミナーに来られました。
 
 
セミナーを受けて、
ママはこう話してくれました。
 
 
「目の前の癇癪を
止めることばかり考えていましたが、
改善する“順番”があると知って、
叱り方の意味がようやく分かりました。」
 
 
ここから個別相談に進まれて
 
 
息子のいいところを
うまく表現することができたら
きっと生きやすくなるはず。
そのために私が学びたいです。」
 
 
と受講を決められました。
 
 
おウチで発コミュを実践すると
 
 
1ヶ月後
「ごめんなさい」が言えるように
 
 
2ヶ月後 
ゲームをやめてご飯を食べるなど
ママの指示に怒ることなく
日常の切り替えがスムーズに。
 
 
3ヶ月後には
暴言がなくなり、
時間になると自分でゲームをやめて
部屋から出てくるようになりました。
 
 
ママはこう続けてくれました。
 
 
息子を見る目が変わりました。
息子の暴言など今までは
腹を立てていましたが、
 
 
上手な距離の取り方や
しっかり息子を観察する事によって、
俯瞰視できて
対応に困らなくなりました。
 
 
私も負けずに色んな事に挑戦して
息子にとって
カッコいいお母さんに
なりたいと思います。
 

こんなふうに

イライラに巻き込まれずに
疲れない対応をすると
 
 
素直さを引き出せて
自分で考えて行動が
できるようになります。
 
 
このセミナーで
お伝えする「叱り方」は
言い負かす叱り方でも、
感情を押さえつける方法でも
ありません。
 
 
白黒思考やこだわりが強い子が、
感情表現が上手くなる方法や
感情が荒れにくくなる対応方法です。
 
 
具体的な声かけは
セミナーで体験できるようにしています!
 
 
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