コントロール力– tag –
-
帰宅後の時間
小1息子の癇癪に一日中気を張っていた私。最初に変えたのは「宿題時間」だけでした
小学生の癇癪に一日中振り回されていませんか?朝の支度、宿題、ゲーム、お風呂など、何をしても怒る息子に悩んでいた私。最初に変えたのは「宿題時間」だけでした。毎日1時間以上続いていた親子バトルが落ち着き始めた実体験と、子どもの感情コントロール力を育てる「おうち脳トレ」をご紹介します。 -
おうち時間
小学生の癇癪はいつまで続く?自然に落ち着くのを待つ前に始めたい「おうち脳トレ」
小学生になっても癇癪が続くのはなぜ?大きくなれば自然に落ち着く?宿題やゲームなど、ちょっとしたことで怒る子に必要なのは、自分で気持ちを立て直す力。毎日の親子の会話や生活の中で、その力を育てる「小学生以上の癇癪っ子専用おうち脳トレ」をご紹介します。 -
おうち時間
パパが理解してくれないから、と諦めていませんか?
子どもの癇癪対応をパパに理解してもらえず、「私一人が関わり方を変えても意味がない」と悩んでいませんか?夫婦で同じ対応ができなくても、ママが子どもの脳に合う関わり方を知ることで、癇癪や切り替えの困りごとは変わり始めます。 -
体験者の声
病院も薬も療育も試しても変わりませんでした。それでも発コミュって意味がありますか?
病院や薬、療育、スルー対応を試しても、子どもの癇癪や暴言が変わらないと悩むママへ。困り事の根本を捉え、発達科学コミュニケーションでセルフコントロール力を育てる考え方を紹介します。 -
おうち時間
3歳から違和感はあったのに、小学校まで様子見した私の話
3歳頃から癇癪への違和感があったのに、「男の子だから」「まだ小さいから」と小学校まで様子見してしまった経験から、5歳以上の癇癪を2学期に持ち越さない夏休み前の関わり方を解説します。 -
おうち時間
5歳を過ぎても続く癇癪は収めるだけではもったいない|子どものエネルギーをプラスの力に変える関わり方
5歳を過ぎても続く癇癪は、収めるだけではもったいない。癇癪をただ止めるのではなく、子どもの強いエネルギーをチャレンジする力・自分で決めて動く力へ変えていく関わり方を、実例とともにお伝えします。
1
