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さて今日は
「高2の壁を突破。
不登校のわが子が「未来」を
突き進み始めた理由」
についてのお話です。
「この子の人生、
このまま終わってしまうの?」
「学校に行けないなら、
せめて何か身につけてほしい……」
高校生のお子さんを持つママにとって、
「新学期に行けない」という事実は、
中学生までとは
比べものにならないほどの重圧ですよね。
単位、進級、そして卒業後の進路。
今日ご紹介するのは、
そんな「崖っぷち」の不安を抱えながら、
私のもとに飛び込んでこられた
高2の男の子のママの物語です。
出会った当初のお母さんは、
「学校でなくてもいい、
この子が生き生き過ごせれば……」
そうおっしゃるお子さんの幸せを
本当に最優先のママでした。
でも、私もそうだったように、
実際は、部屋にこもりきりで
パソコンばかりしている息子さんの姿に、
胸を締め付けられるような思いを
抱えていらっしゃいました。

「いつまで待てばいいの?」
「何を聞いても、返事すらない」
そんな会話のない冷え切った時間が、
何ヶ月も続いていたんです。
そこからお母さんが取り組んだのは、
「ママの常識」を捨て、
脳の特性に合わせた
「肯定の注目」に変えること。
すると、4ヶ月後。
あんなに重苦しかった家庭の空気が、
うそのように変わりました。
家の中に、
息子さんの「口笛」と「笑顔」が
戻ってきたんです。
そして、部屋にこもって
「ただ遊んでいる」と
思っていたパソコンの時間が、
実は「自走する未来」への準備時間に
変わっていきました。
「プログラミングで、
教室で使えるアプリを作りたいんだ」
「高校の研究課題も、
プログラミングをテーマにしたい」

あんなに学校というものに
心を閉ざしていた息子さんが、
自分から
「やりたいこと・ワクワクすること」を、
お母さんに目を輝かせて
語るようになったんです。
何よりの変化は、朝の風景でした。
「起きられないときは、
布団から引っ張り出してほしい」
息子さんからそう頼まれ、
今では「引っ張り出す」ことさえも
楽しいスキンシップの一環に。
そうして迎えた新学期、
なんとか2年生に進級できた息子さんは
自分のコンディションを見ながら
新しい教室にトライしています。
「ママが変わると、
こんなにも世界は明るくなるんですね」
お母さんは今、
わが子の顔色を窺うのではなく、
「頑張りすぎていないか?」と
脳の疲れを冷静に判断し、
自信を持って「今日は休もう」と
言える揺るぎない判断軸を
手にされています。
お母さんが「正解」を探すのをやめ、
脳の仕組みに基づいた
「確信」を持ったとき、
高校生という難しい年頃の子でも、
必ず自分から動き出します。
「学校に行けるか」をゴールにすると、
親子で苦しくなります。
でも、「元気に過ごすこと」を
ゴールにすれば、
結果として、
おうちでの日常も、
学校も、その先の人生も、
お子さんは自分の力で
掴み取っていきます。
新学期の絶望の中にいるあなたに、
知ってほしい。
「今からでも、遅すぎることは
絶対にない」ということを。
学校に行こうが行くまいが
お子さんにとっては同じ
「人生の1ページ」。
その人生の1ページを
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こんなおはなしをさせていただきます。

前回の参加者からは
子どものつらそうな姿を毎日見て、
何か私自身も変わらないといけないと
思っていた中こちらのセミナーに
出会いました。
自分では気づけなかったところ、
干渉しすぎていたことにも気づきました。
子どもを変えようとしていた考えを改めて自分も変わっていきたいです。
こんなご感想をいただいております。
気づき、学び取ることから始まる
親子の成長があります。
どこに相談しても
「見守りましょう」
そんな言葉に傷ついてきたママこそ
一歩勇気を出す時です。
セミナーでお会いできることを
楽しみにしております。
今日はここまでです。

