【特集】人前で不安の強い不登校Kidsが勇気を出して学校へ行けるようになった!ママのサポート5選
あき子先生脳科学レッスン不登校・登校しぶり

「学校に行ってほしい」と悩んでいた思春期ママが不登校をきっかけに見つけた新しい子育て法

不登校の子に「学校に行ってほしい」と悩んでいるけど、状況は変わらないということはありませんか?そんな苦しい日々の中でも思春期の難しい時期でも子育てを変えることで子どもは変わります。今回は新しい子育てで子どもが変わったストーリーを紹介します。
 

学校が苦手な子は “安心して話せる状態”になると 少しずつ変わり始めます

不登校や登校しぶりの背景には、 「人が怖い」「気を遣いすぎる」 脳の疲れが隠れていることがあります。
まずは、 家で安心をためる 親子の会話を知ってください。

1.「学校に行ってほしい」私もそう思っていました…

「学校に行ってほしい」
これは多くのママの共通の願いですよね。
私も昔はそう思っていました。

できれば勉強もスポーツもできて、友達とも仲良くして、順調に学校生活を送ってほしい。
なんて欲張りな考えを持っていました。

けれど、現実は違いました。
息子は、学校で注意されることが増え、できないことが目立つようになり、
学年が上がるほど理想から遠ざかっていく…

「どうしてうちの子ばっかり」
「ママ友に話してもわかってもらえない」
そんな孤独挫折感胸の奥でずっと抱えていたのです。

ですが、いまは、その気持ちはありません。
なぜなら、息子の不登校をきっかけに
これまでの子育てとはまったく違う、新しい子育てに出会えたからです。

特別なトレーニングは不要!
3つの声かけ|期間限定無料プレゼント


メールアドレスの入力で無料でお届けします!


2.子どもの不登校が教えてくれた“新しい子育て”

その方法は…
それまで「正しい」とされていた
やり方とは、全くの別物。

けれど、驚くほど子どもに変化が表れました。
「遅れた」と思った子育てが「先取り」に変わったのです。

 

それは、不登校がくれた思いがけないギフトでした!
不登校になったら人生終わり…なんて、どうか、思わないで欲しいと切に願います。

むしろ、わが子にあった育ち方・学び方に出会えるチャンスの入口なのです。

お子さんの不登校をきっかけに孤独挫折感を感じているママにこそ…
不登校の子たちをおうちで伸ばし、人生の選択肢を増やしてあげているママの
人生のチェンジストーリーを知って欲しいと思います。

次の章では、チームの仲間のストーリーを紹介していますのでぜひ参考にしてくださいね!

3. 昼夜逆転からも抜け出せる!思春期女子におすすめのサポート方法とは?

今回紹介するストーリーは、朝起きられない不登校キッズに悩んでいた講座受講生が
チームの勉強会で「五感からの刺激」について学び、思春期でも使える
「わが家流」の五感刺激術を発見したレポートです。

▼朝起きられない不登校思春期女子が、昼夜逆転から抜け出せた“声かけじゃない”サポート方法
 ↓ ↓ ↓

朝起きてほしい問題、これはお母さんにとっても頭を悩ませるテーマですよね。
ついつい口調も強くなってしまうものです。

ですが「起きなさい!」と強い口調で言われてきた子にとっては
声かけが「不安スイッチ」になることがあります。

だから、声かけ以外の五感から、心地よい刺激を入れてあげるのがおすすめなのです。
実践内容はとても具体的なので明日の朝からでもトライしてみてくださいね。

ただの「八つ当たり」と見過ごさないで。
心が折れて「もうだめ…」になる前に、
▼おウチでできる防波堤の作り方。

15秒で登録!メールアドレスに無料でお届けします!


執筆者:清水畑亜希子
(発達科学コミュニケーションマスタートレーナー)

学校が苦手で不安が強い思春期の子どもも、ママが発達科学を学べば3ヶ月で子どもが変わります!
メルマガ登録はこちら▼

▼人が怖い不登校の子が『行けた・動けた』ママのサポート
▼学校嫌だと癇癪を起す子が落ち着きます!
ママが子育てを学ぶ仕組みを紹介!
シェアする