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登校しぶりが増えてから
「前よりこだわりが強くなった」
こだわりにどう対応すれば
いいのか分からない。
そんなご相談をいただきます。
今日はこの
こだわりの正体を
紐解いていきますね。
結論から言うと
こだわりの強さは
性格ではなく・・・
不安が表に出ている
サインです。
先が読めない
どうなるか分からない
そんな状況に
強いストレスを
感じるため
決まりや順番を守ることで
安心しようとしている
んです。
だから
こだわりを
やめさせようとすると
不安だけが残ります。
するとどうなるかというと・・・
荒れる
自分を責める
学校を嫌がる
こうした流れが起きてきます。

私の息子たちも
こだわりが強くて
朝の準備で
「靴下はこれじゃないと嫌」
「順番が違う」
「先にやるって言ったのに」
ほんの少しの違いで
急に機嫌が悪くなっていたんです。
宿題が終わらないと
「学校に行かない!」
と言い出す始末。
学校では
ルールを守らない子にイライラしたり
注意されると強く落ち込んだり
そして家に帰ると
怒る
泣く
自分を責める
学校ではいい子なのに
なんで、家でこんなに
荒れるんだろう?って
こだわりを地雷のように
感じていました。
でもここで考えて欲しいのは
こだわりが強い子は
間違えるのが怖い
予想外が不安
先が見えないことが苦手
そんな中で必死に
安心を保とうとしている状態
だと言うことを
わかってあげてくださいね。
学校で頑張って
周りに合わせているからこそ
家で一気に荒れてしまうのです。
そしてもう一つ。
本当は嫌だったことや
困っていたことを
その場で言えず
あとから話してくる。
あるいは言えずに
ストレスを溜め込んでいる。
これは
感情をうまく言葉に
できていない状態です。
▼新生活の脳ストレスを和らげる!『正しい共感』
だからこそ、大切なのは
正しさを教えることでも
こだわりを変えさせることでも
ありません。
脳が安心できる関わりを
増やすことで
こだわりが
少しずつ和らいでいきます。
そのために必要なのが
本音を安心して
話せる状態です。
ここが整わないまま関わると
こだわりは強くなり
荒れやすくなり
学校を嫌がる状態が続きます。
ではどうすれば
本音を引き出し
安心をつくれるのか?
ここには
声かけの順番と
具体的な関わり方があります。
自己流では迷いやすい部分です。
セミナーでは
実際のカウンセリングの
声かけを使って
具体的にお伝えしています。
残席わずかとなっていますので
気になる方はお早めにどうぞ▼
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