「できるよ」と励ます前に、

子どもの脳に“できた記憶”を残す
声かけを学びませんか?

↓↓↓

 
Nicotto!塾生の方
 

「大丈夫だよ」が届かない子は
成功体験の記憶で動き始める!

 
毎日の宿題、朝の支度、登校、習い事。
 
 
「イヤ!」

「無理!」

「できない!」
 
 

と全力で拒否する子に必要なのは
子どもの中にある
ほんの小さな“動けた”記憶を
見つけて伝えること
です。

 
 
子どもがなかなか動かない時
ほとんどのママは、
どう励ましたらいいか
どう分かりやすく指示したらいいか
を考えます。
 
 
 
一方で、子どもの頭の中には
うまくいかなかった記憶が残っていて、
「大丈夫」と言われても
そう思えないことがあります。
 
 
これは、やる気がないのではなく、
「自分にもできるかも」
と思える自己効力感や、
「次はこうしてみよう」と
動き出す自己学習力が、
まだ育ち途中のサインかもしれません。
 
 
そのため、
ママが一生懸命励ましても
わかりやすく伝えようとしても、
子どもが動き出せないことがあります。
 
 
そんなときにママに見てほしいのは
今まさにできている
ほんの小さな”行動の芽”です。
 
 
ほんの少しでも
「行動できた!」という
成功体験記憶の積み重ねが
「できるかも」の土台になります。
 
 

ママの見方が変われば
「動かす」声かけから
「できるかも」を残す声かけに変わる

 
行動の芽を見つけるには
ママの”子どもを見る目”を変える
ことから始まります。
 
 
今回のライブは、
一般的な「褒め方講座」や
声かけフレーズ集ではありません。
 
 
ただ話を聞くだけではなく、

一緒に“わが子を見る目”を変える
練習をする60分です。

 
 
「うちの子だったら、どこを見る?」
「今日の声かけは、どこを変える?」
と、その場でわが子に置き換えて
いきましょう!
 
 
 
 
ライブが終わる頃には、
「また無理って言われたらどうしよう」ではなく、
「次はここを見て声をかけてみよう」
という一手を持ち帰れるはずです。
 
 

パネリスト紹介

 
今回のライブでお話しするのは、
発達科学コミュニケーショントレーナーの
はらしおりさんです。
 
 

はらさんは、
荒れやすく不安が強い子の
切替力をおうちで整える方法を
教えてくれるトレーナーです。

子どもの「イヤ!無理!できない!」を、
やる気のなさや
反抗として見るのではなく、

過去のイヤな記憶や
失敗体験に引っ張られて、
脳が動き出しにくくなっている状態
として見立てます。

今回のライブでは、
「できた/できない」を評価する
声かけではなく、

子どもが今している
小さな行動を見つける
横から目線の声かけをお伝えします。

そんな小さな行動を言葉にすることで、
子どもの脳に「できるかも」の記憶を
残していくレッスンです。

「できるよ」が届かない子に、
“できた記憶”を残す声かけを
ライブで一緒に練習しましょう!

↓↓↓

 
 
 
 

 

よくあるご質問

 

Q:どこで開催されますか?
A:オンライン(Zoom)で開催しますので、お好きな場所から参加できます!

 

Q:参加費はかかりますか?
A:Nicotto!塾会員の方は無料です!

 

Q:忙しくてリアルタイムで見られないのですが…
A:会員さまは後日録画を視聴できます!

 

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