◆日常で「だけど」の考え方で対応を変えていきたいと思います
ADHDで繊細タイプの子どもを育てている母です。
小学校6年生の男の子ですが、いまだに癇癪をおこしています。
家庭内でもトラブルになりがちなので、癇癪対応を知りたいと思い、Nicotto!ライブに参加しました。
つい、息子のできていないところばかりに目が行きがちでしたが、「だけど、○○ができてる」というように、日常で「だけど」の考え方で対応を変えていきたいと思います。
◆「癇癪が起こっていないときにどれだけ脳を育てられるか」を意識していきます!
癇癪をどうやっておさめようか?とずっと考えていましたが、子どものポジティブな感情を増やせば癇癪が減っていくという感覚は新鮮でした!
「癇癪が起こっていないときにどれだけ脳を育てられるか」を意識して進めていきたいと思います!
仲田先生は、司会をなさっていらしたときにも好印象でした!
今日は、これまでの苦労に寄り添っていただき、親身にお話をしてくださったことで、私の心も動きました。
Nicotto!ライブは、 一人で子育ての悩みを抱え、困っているママにおすすめです。
ーありがとうございました!
2026年4月8日のNicotto!ライブの模様は、会員限定サイトでフルバージョンで視聴いただけます。
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