◆回復の兆しが見えてきた今だからこそ、対応を見直したくなりました
中1の3学期に不登校になり、1月の大下さんのライブで希望をもらいました。
やっと回復の兆しが見えてきて、新年度からは遅刻しながらも学校に行ける日があり、楽しそうに過ごせる日も出てきました。
けれどその一方で、疲れや勉強の苦手さから、登校に後ろ向きな気持ちも少しずつ見え始めていました。
だからこそ今、母としての対応方法や心構えをアップデートしたいと思い、今回のライブに参加しました。
◆「気持ちを受け止める」ことから始めたいと思いました
ライブでは、大下さんだけでなく清水畑さんのお話も聞けて、多角的に大切なことを学べたと感じました。
私は子どもが疲れていることをわかっているつもりでしたが、日々の忙しさの中で、どうしても母親目線になっていたことにも気づけました。
特に心に残ったのは、「学校に行くことは目的じゃない!」という言葉です。
これからは、子どもの言葉や気持ちをすぐに変えようとせず、「そう思うんだね」「そう感じたんだね」と、そのまま受け止めて、次の言葉を待てる母でいたいと思います。
お二人とも説得力があり、うまくいくことばかりではなくても、子どもの成長を信じて向き合う姿に勇気をいただきました。
新学期で不安定な子どもに振り回されてヘトヘトになっているママにこそ、見てほしいライブです。
ーありがとうございました!
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