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【Nicotto!限定】この夏から鍛える!発達障害の「子育てのゴール」に到達するための3つのチカラ

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発達障害の子どもの子育てで先が見えない…というお母さん、ぜひ「子育てのゴール」を想像してみてください。子どもが一人で生きていけること。そのために必要なものとは?ぜひこの夏休みから将来の自立に向けた一歩を踏み出しましょう!
 

【目次】

 

1.子育てのゴールって一体?

 
 
発達障害・グレーゾーンのお子さんの子育て、お母さんの常識を軽く飛び越えるトラブルの連続ですよね。
 
 
夏休みに入り、学校トラブルから解放された!と一安心している方もおられると思います。
 
 
毎日子どものトラブルのフォローに追われていると、ついつい今日一日を乗り切ることで精いっぱいになってしまいますよね。
 
 
そんなお母さんに、お子さんが夏休みの今こそ考えてほしいこと。
 
 
それは、お母さんは「子育てのゴール」をどう設定しているか?ということです。
 
 
一口に「子育てのゴール」といっても、捉え方はさまざまです。
 
 
たとえば、
 
・18歳(=成人)になったら…
・大学を卒業して就職したら…
・結婚して自分の家庭を持ったら…
・○○なチカラが身に着いたら…
 
など、いろいろ考えられますよね。
 
 
 
 
発達障害・グレーゾーンで困りごとが多い子どもを育てていると、「将来子どもにこんな風になってほしい!」という理想を抱く余裕もないかもしれません。
 
 
一方で「私がいなくなっても、一人で生きていけるようにしなければ」という思いは誰でも持っているのではないでしょうか。
 
 
今日は、発達障害・自閉症スペクトラムの診断がある息子のために発達科学コミュニケーションを学んだ私が考える、「子育てのゴール」に必要な3つのチカラについて解説します。
 
 
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