不安が強い

外食に行けなくなった子どもが「また行きたい!」と思えた”好き”の力

外食先で具合が悪くなった経験から、「また具合が悪くなるかも」と外食に行きたくない気持ちが強くなった娘。大好きなものをきっかけに小さな「できた!」を重ね、「また行きたい!」と思えるようになったわが家の体験を紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

ASDの子が「どう思う?」と何度も聞いてくるのはなぜ?「すごいね」をやめた具体的な褒め方

子どもから「どう思う?」「どこがいい?」と何度も感想を求められ、どう答えたらいいのか困っていませんか?褒めても繰り返し聞いていた息子が、褒め方を少し変えたことで質問が減り、自分から作品のこだわりを話すようになったわが家の体験をご紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

ASDの子どもが旅行を嫌がるのはなぜ?不安があっても旅行に挑戦できた3つの関わり

ASDの子どもが旅行を嫌がるのはなぜ?不安が強く旅行や外泊を嫌がっていた子が、安心できる方法を選ぶことで旅行に挑戦できた3つの関わりを実体験から紹介します。
不安が強い

「注射が怖い!」9歳の日本脳炎の予防接種を泣かずに受けられた3つの準備

9歳の日本脳炎の予防接種を前に、注射が怖いと不安になった息子。不安を受け止め、見通しを持たせたことで、「怖いけどやる」と自分で決めて予防接種を受けられたわが家の3つの準備を紹介します。
不登校

不登校の子どもが元気になってきたらどうする?安心して挑戦するために大切なこと

不登校の子どもが元気になってきたとき、次の一歩をどう支えたらいいのでしょうか。無理に背中を押すのではなく、子どもが自分で選び、安心して挑戦するために大切な親の関わり方をお伝えします。
☆体験者の声

母子登校いつまで続くの?

今日も朝から、「ママも一緒に学校に来て」と言われ、学校の廊下で1日を過ごしたママへ。本当にお疲れ様でした。エアコンも扇風機もない学校の廊下。夏は暑く、冬は冷蔵庫のように寒い。誰かが前を通るたびに、そっと下を向いて、できるだけ存在を消したくな...
発達障害グレーゾーン

子どもに怒鳴ってしまう自分が嫌い…怒りが止まらない理由と優しい母親に戻る方法

子どもを怒鳴ってしまう自分が嫌い…そんなママへ。怒りが止まらない理由・発達障害グレーゾーンの子が育てにくく感じる背景・今日からできる怒りの対処法を専門家の視点と体験談を交えてわかりやすく解説します。
News

【活動紹介】 一人の経験が、みんなの学びになる。スタディコンサルで生まれた「学びの循環」

NicottoProjectでは、学んだことを家庭で実践するだけでなく、自分の経験を仲間とシェアしながら学びを深める「スタディコンサル」というトレーニングがあります。今回ご紹介するスタディコンサルのテーマは、「学校との連携と環境調整」。一人のママの実践発表から始まった時間が、気づけばたくさんの経験や視点が重なり合う時間になっていました。今日は、そんなスタディコンサルの様子をご紹介します。
子どもへの声かけ

「どうせ無理」「できない」が口ぐせの子どもへ!ネガティブ思考に効く肯定の関わり方実践ガイド

「どうせ無理」「できない」と否定的な言葉を繰り返す子どもに悩むママへ。その言葉の裏には不安や困りごとが隠れていることがあります。我が家の体験をもとに、安心して一歩を踏み出せる肯定の関わり方を紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

朝からゲームばかりしたがる不登校の小学生が、自分からゲームを終えられるようになった工夫

不登校になってから、朝からゲームばかりしたがる小学生の息子。「朝ごはんが先」と止めるたびに癇癪になっていました。そんな息子が、自分からゲームを終えて次の予定へ切り替えられるようになった、わが家の関わり方をご紹介します。
登校しぶり・付き添い登校

母子分離不安の小学生に一日中付き添い登校…ママと離れられるようになった関わり方

母子分離不安が強く、一日中付き添い登校をしていた小学生の息子。学校でママと離れられなかった息子が、少しずつ離れて過ごせるようになったわが家の関わり方を紹介します。
☆体験者の声

会話ゼロだった大学生の娘と、もう一度話せるようになるまで【受講生の声】

会話ゼロだった18歳の娘との関係を「もういいや」と諦めていた私。発達科学コミュニケーション(発コミュ)を学び、自分の関わり方を変えたことで、少しずつ会話が戻ってきました。大学生になってからでも親子関係は変えられる!その実体験をお伝えします。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

ほめても伝わらなかった娘が自分を認められるようになった関わり方

ほめても伝わらない子育てに悩んだ日々。子どもを変えるのではなく私の関わり方を見直しました。肯定のできている行動を認める言葉は少しずつ届き、子どもが自分で自分を認め自信がついてきた方法をお伝えします。
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