神山彰子って、こんな人!


はじめまして

 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する
 

発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

 



発達科学コミュニケーションをもとに、

「賢いのにトラブルが多い子」の
才能を伸ばす関わり方をお伝えしています。

 

 

私には、発達障害のある息子がいます。

 

 

・宿題をやらない

・忘れ物が多い

・学校では問題児のように見られる

 

 

そんな息子が、

小学生の頃、不登校になりました。

 

 

「どうにかしなきゃ」

「ちゃんとさせなきゃ」

そう思えば思うほど、

親子関係はうまくいかなくなり、

私は体調を崩して入院することになりました。

 

 

そのとき、初めて気づいたんです。

 

 

「正しく育てること」よりも

「この子が安心していられること」の方が

大切なんじゃないかって。

 

 

そこから私は、

正解を探す子育てではなく、

“目の前の子どもを知る子育て”に変えました。

 

 

すると、

怒りや不安でいっぱいだった息子が

少しずつ落ち着きを取り戻し、

自分から動き出すようになっていったんです。

 

 

今は、

「安心があると子どもは動き出す」

という考えをもとに、

 

 

子どもの気持ちを引き出し、

自ら学び、挑戦していく力を育てる
関わり方をお伝えしています。

 

 

同じように悩んでいるママが、

「この子で大丈夫」と思えるように。

 

 

そして子どもが、

「やってみたい」と動き出せるように。

 

 

そんなサポートをしています。

 

 

発達科学コミュニケーションとは、

2017年に吉野加容子氏によりつくられた
脳科学、教育学、心理学のメソッドを合わせた
独自の発達支援プログラムです。

 

 

全4回のレクチャーと
期間中無制限のメール相談で
 

 

お子さんにあった声かけを
ママがマスターすることで
子どもの脳の発達を加速させることができ、

 

 

たくさんの親子がコミュニケーションがスムーズになり、笑顔になりました。

 

 
2024年、現在で発達科学コミュニケーションで

7000組以上の家族が笑顔になっています^^

 

 

 

取材されました!

ママの挑戦がギフテッドのこどもたちの可能性を広げる! 子育てと事業を両立する理由

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