「ハワイ島のマンタが見たい!」と私の脳は、動き出した!

今日、私自身に
脳の働きとして
とっても分かりやすいことが
起きましたので
お伝えしますね!

発達科学コミュニケーション創始者で
私の師匠である吉野加容子さんが

ハワイ島でダイビングして
撮ったマンタの動画を
見せてくれたんです。

見た瞬間、

「行きたい!」

そして次にはもう、

「どうしたら私でも夜潜れる?」
「どうやったら行ける?」

と、誰にも言われていないのに
私の頭が勝手に動いていました。

(私もダイビングのライセンス持ってます)

 

そして昨夜、
小4の娘も犬の本を読んで突然、

 

「明日、このぬいぐるみ洗ってあげる!」

 

と犬のぬいぐるみを抱っこして
言い出しました。

今日は朝から、

自分の体の半分くらいの
ぬいぐるみを
お風呂で一生懸命洗っていました。

もちろん私は、

「ぬいぐるみ洗いなさい」

なんて一言も言っていません。

そこで改めて気づいたんです。

人って、

「やりなさい」
と言われて動くより、

「やりたい!」
が生まれたときの方が
ずっと自然に動ける。

だけど子どもが
スマホやゲーム
ばかりしていると、

「ゲームやめて」
「宿題は?」
「勉強しなさい」

と、

ついママが言って
動かそうとしてしまいます。

もちろん、
言えば動くこともあります。

だけど、
それを毎日続けていると、

ずっと
「私が言わないと動かない」

になってしまう。

だから考えたいのは、

「何と言えば、
この子は自分から
動けるようになる?

ということ。

その答えは、

“我が子の脳に合う声かけ
”を見つけること。

そこで今回の体験会では、

お子さんの脳のタイプと
ママの声かけをマッチングします。

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2学期、このままで大丈夫?

スマホ・ゲームばかりの
グレーゾーンの子が

「言わないと動かない」を卒業する

おうち声かけ体験会

8月28日(金)21時
8月29日(土)9時
8月31日(月)10時
9月4日(金)10時

Zoom・60分・無料

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ゲームをやめさせる方法を
増やすのではなく、

ゲームの次へ、
自分から動ける子を育てる。

「うちの子には、
どんな声かけが合うんだろう?」

その答えを
一緒に見つけに来てください^^

▼体験会のお申し込みはこちら
https://www.agentmail.jp/lp/r/25020/193276/

発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよ

▼グレーゾーン困った時の声かけ図鑑

無料でダウンロードする

 

この記事を書いた人
松下かよ

私は小学校2年生の男女の双子を育てています、
息子はダウン症を伴う知的障害があり、
最初は彼のサポートに全力を注いでいました。

ですが、長女が小学校入学2週間で不登校になったとき、
「本当に助けが必要だったのはグレーゾーンの彼女だった」
と気づいたんです。

普通級で頑張る彼女の「できない」が
続く毎日を変えるために、
私は【やらせずにできる】
おうち教育メソッドを作りました。

このメソッドはママの声かけを変えるだけ。
子どもが自分から動き出し、「できる」を増やしています。

お母さんの声かけが変われば
知的グレーゾーンの子どもは劇的に変化します。

お子さんの今も未来も諦めなくていい、
一緒に進んでいきましょう!

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