朝起きない子を何としてでも起こそうとしていたママの奮闘

ママの人生・想い

 

朝起きない子を
何としてでも起こそう!
どうにかして起こさなきゃ!

 

そんなことに必死になって
起こすことにイライラした経験
ありませんか?

 

「そろそろ起きた方がいいよ」
「今日は学校どうする?」
「オンラインだけでも出てみたら?」
「薬、飲んだ?」
「お風呂入った方がいいんじゃない?」

 

不登校になると、
子どものために、
何かしてあげなきゃ。

 

そう思って、つい
声をかけてしまうことって
ありますよね。

 

チーム仲間の大下さんは、
看護師・保健師として働き、
「子育てなんて楽勝♪」
と思っていたママ。

 

だからこそ、
朝起きられなくなった
息子さんを前に、

 

カーテンを開けて、
大音量で音楽を流して、
顔の15cmくらいのところに
ライトを置いて……

 

「なんとか起こさなきゃ」
と必死だったそうです。

 

そして、
学校に行かせるのか。
休ませるのか。

 

起こすのか。
寝かせるのか。

 

毎日毎日、
「どっちが正解?」
と考え続けていたんです。

 

これは全部、
息子さんのため。

 

ところがそんなある日。
いつものように
息子さんの部屋へ行くと……
ドアが開かない。

 

なんと息子さんは、
自分で部屋に
“鍵”を作っていたんです。
なぜ、そこまでになってしまったのか?

 

そして大下さんは、
この「鍵」をきっかけに
何を手に入れたくて
動き始めたのか?

 

ゲームとテレビ合わせて1時間以内!
ファストフードは駄目!
アニメも
「これは見ていい、これはダメ」と
子どもに与える物を「検閲」していた
大下さんの変化成長ストーリーを
ぜひご覧ください。

 

YouTubeで赤裸々に
お話ししてくれています。

 


本日公開のYouTubeはこちら▼
https://youtu.be/h3z_gA7UsxY

 

 

 

 

 

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