「早く起きて」
「少しだけでも勉強したら?」
「明日の準備をしておこう」
動けないわが子を見ると、
親が動かさなければと思いますよね。
けれど、指示を重ねるほど、
子どもが自分で考えて動く力を
奪ってしまうことがあります。
今回の動画では、
「二度と学校へ行かない」
「もう勉強もしない」
と言っていた息子が、
自分で進学を選び、新しい挑戦へ向かうまでに、
私が変えた関わり方をお話ししています。
「待つ」でも「動かす」でもない、
子どもが自分から動きたくなる関わり方です。
【起立性調節障害】
「指示」をやめたら、息子が自分から挑戦し始めた母の関わり方
▼動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=euSRZY25SZc&t=14s
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