「小学生まで吃音が続いたら、もう良くならないのかな」
そう思って検索したのに、 知りたい答えより、不安ばかり増えてしまった方へおすすめの動画です。
再生マークをクリックしてぜひご覧ください。
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この動画でわかること
・小学生の吃音を「もう遅い」と決めつけなくていい理由
・吃音をどもる回数だけで見ない理由
・話す練習の前に育てたい「話したい気持ち」
・言い換えや回避が脳のクセになっていく視点
・家では話すのに学校では話せない時に見るポイント
・どもっても「また話してみよう」と思える脳の回復力
・小学生の吃音を良くするために育てたい“挑戦する脳”
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この動画では、 小学生まで吃音が続いていた息子を育てる中で、 私が「話し方だけを見る」ことから抜け出し、 お家で“挑戦する脳”を育てる視点に変わっていった話をします。 挑戦する脳とは、 話したい気持ちと、 どもっても「また話してみよう」と思える 脳の回復力のことです。
ぜひ、動画を視聴して参考になさってみてください
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