ママだからこそできる!
おうちで吃音をなくす無料メール講座
吃音(どもり)については少しずつ研究が進んでいます。
「様子をみましょう」と
幼児の吃音を先延ばしにするのはもう古く
吃音は早めの対応が大事とわかってきています。
しかし、その対応方法を
正しく丁寧にお伝えする人材が少ない今の現状。
そこで、
日本初!
1日1分で読める無料メール講座で
吃音っ子への正しい対応方法をわかりやすくお届けします。
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吃音に対するこんな疑問・お悩みありませんか?
✔️「様子を見ましょう」 といわれたけど
何かできることはないの?
✔️ 吃音っていつまで様子をみたらいいの?
✔️ 吃音は気にさせないようにと言われたけど
どうやってするの?
✔️ お友達にからかわれてるみたい
そんな時はどうしたらいい?

吃音っ子の子育てに 悩んでいるお母さん、
自分が悪いの…と ご自身を責めていませんか?
吃音は育て方が原因ではありません!
このメール講座を読むと、

ママがするから
お子さんの吃音が良くなる効果が早い!
お家で吃音っ子とそのママのお悩みを
解決に導きます。
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どもっていた娘の変化
はじめまして、おざわつきこです。
私の娘は3歳で吃音を発症しました。
その頃の私は言語聴覚士で病院勤務をしていました。
当時の吃音治療の主流は、
幼児の吃音は7割が自然治癒するので、様子をみる、
治らない場合は、小学生になってから言葉の練習をする、
という流れだったため、
本当に様子をみるだけでした。
しかし、
4歳から娘の吃音が急速に悪化し、
4歳後半には吃音の二次症状が出るレベルまで進行してしまいました。
これはまずい!と焦り、あることを試してみました。
すると効果的面!
約半年で吃音はよくなりました!

私が試したあることとは
吃音の娘に正しい対応(関わり方)をしただけです。
正しい対応をするだけで吃音は落ち着きます。
様子見をしないでもっと早く対応しておけばよかった!
と、後悔したその想いを、
「吃音に悩む親子に届け!」と願って活動しています。
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お家で吃音を克服できて、
さらに自信がぐんぐん育ち、
自己肯定感の高い折れない心が伸びる!
吃音を発症してから育児を心から楽しめない…
なんてことはないですか?
子育ての悩みは吃音だけではありません。
✔️言葉の発達が遅い
✔️何をやっても不器用
✔️支度が遅い
✔️片付けができない
✔️落ち着きがない
✔️言うことをきかない
✔️叱ってもやめない
このような吃音と子育ての悩みに
どう対応したら良いのか困っているのに、
家事や仕事で大忙しで時間がない!と
悩んでいるママへ。
フルタイム勤務・ワンオペ育児の私でもできた、
1日1分!
ママとの会話だけで自然と吃音を克服し、
子どもの自信がぐんぐん育つ方法!
をご提案しています。

幼児期は感受性が高く
ママの影響を受けやすい時期です。
その時期を活用して正しい関わり方をするだけで
吃音は良くなり
発達の困りごとまで嘘のように落ち着き
ママも子どもも
もっと自由に
もっと自分らしく
生きることができる!
子どものいいところをもっと認めて、
伸ばしてあげられるママになれる!
親子で希望に溢れた未来を掴みたい!
そんな
吃音っ子ママの夢を叶えることができます!
このメール講座では、
吃音や発達凸凹の特性を
わかりやすく解説するだけでなく、
親子のストレスを減らしながら、
子どものいいところを伸ばすノウハウを
お伝えしていきます!
具体的な声かけもご紹介していきますので、
今すぐ使えるメソッドが満載のメール講座です。
お家で吃音を克服でき、
さらに自信が育ち、
自己肯定感の高い折れない心を育んでいきましょう!
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無料メール講座読者様の声
毎朝届くメルマガが、まるでうちの子のことのようで、何度も読み返しています。
我が子は「話すのが苦手だな、怖いな」と感じる中で、クラスの友達の輪から浮かないよう、ただ笑ってその場をやり過ごす術を身につけてしまったのだと思います。親としてその健気さに胸が締め付けられますが、このメルマガに出会えて本当に救われています。
今朝届いたメルマガを読んで、「これはまさにうちの子のことだ!」とハッとさせられました。
毎朝、なかなか進まない支度にイライラしてしまい、子どもを急かして無理やり登園させる日々。仕事を持つ家庭ならどこでも同じだと思っていましたし、それが吃音に影響しているなんて思いもしませんでした。 子どもの脳にストレスをかけないためにも、これからはもっと心に余裕を持って、穏やかな声かけができるように意識していきたいです。
私は吃音の当事者です。日々届くメルマガを読みながら、吃音についての新しい知識をたくさんいただいています。
実は、吃音には遺伝の要素もあると知ってからは、「結婚して子どもを産む」ということに対して、ずっと迷いや躊躇がありました。しかし、今1歳になる我が子を育てている中で、このメルマガに出会えたおかげで、もし万が一この子が発症したとしても「私にはこのおうちケアがあるから大丈夫」と、心から思えるようになりました。過去の私のような不安から救っていただき、本当にありがとうございます。
毎朝・毎夕届くメルマガを、いつも楽しみに読ませていただいています。
今朝のテーマだった「いい子症候群」は、まさにうちの子のことだ!とハッとさせられました。「手がかからないいい子」だと思ってどこか油断していましたが、本当は無理をさせているんじゃないかと薄々気づいてはいたのです。
メルマガを読んで居ても立ってもいられず、今朝さっそく園の先生に相談してみました。先生とも「園でもおうちでも、この子が本音を言えるようにサポートしていきましょう」と温かいお話をすることができ、動いてみて本当に良かったです。貴重な気づきをありがとうございました。
メルマガを読みながら、おざわ先生の娘さんと我が子が本当によく似ていて驚きました。
うちの子は、言葉が詰まる「難発」がひどくなると、口から話すのをやめてジェスチャーで伝えようとします。そんなとき、私がすぐに理解してあげられないと、それ以上ジェスチャーすらしてくれなくなり、親として本当に切なく、悲しい気持ちになっていました。
でも、「同じ境遇の人がいる」と知れただけで、張り詰めていた心がすっと救われました。先生の娘さんのように、うちの子もきっと吃音がよくなって、また笑顔でおしゃべりを楽しめる日が来るんだと、大きな希望をいただいています。
子どもが吃音(どもり)を真似されている現場を、偶然目撃してしまいました。
本人は真似されてもヘラヘラと笑い、気にしていない素振りをしていましたが、明らかに無理をしているのが親の私には痛いほど分かりました。きっと、こんな悔しい思いをしたのは初めてではないのだと思います。 「困ったことがあれば、いつでも私に相談してくれるはず」と信じていましたが、今日のメルマガに書かれていた通り、吃音のある子は深く悩んでいても、親を心配させまいと隠してしまうものなんだ…と、ハッとさせられました。
送られてくるメッセージを読み進めるたびに、「そうそう、本当にその通り!」と、書かれていることすべてに深く共感させられることばかりです。毎日のちょっとした癒やしと、大切な気づきの時間になっています。
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