こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。
学校に行きたい気持ちが
芽生えてきているのに
いざ登校しようとすると
「休んでいたことを
お友達に変に思われるかも…」
「先生が怖かったら
やっぱり嫌だな…」
そんなふうにブレーキが
かかってしまうことがあります。
ですが、どうか、
ガックリと肩を落とさないで
くださいね。
「何がブレーキなのか」
「そのブレーキを解除するには
どうしたらいいのか」
この2つのポイントがわかり
実践できれば
お子さんは
「行ってみる!」と
勇気の一歩を踏み出すことが
できるようになります。
ここ3日間
なかなか教室に入れない
「人が怖い」問題について
お話ししてきました。
いよいよ今日は
最新の小冊子をお届けします。

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※ダウンロードのご登録をされると
メールにて小冊子をお届けします。
今回の小冊子で
いちばんお伝えしたいのは
学校を休んでいても
人と関わる力は
おうちで伸ばしてあげることができる
ということです。
「学校に行っていないと
もっと人と話すのが
苦手になるんじゃないか」
そう不安になるママは
少なくありません。
けれど
人が怖い子に必要なのは
いきなり集団の中で
がんばらせることではなく
まず安心できる人との関わりの中で
「話しても大丈夫だった」
「聞いてもらえた」
「自分の気持ちを出しても大丈夫だった」
という体験を積むことです。
じゃあ実際、どんな声を
かけたらいいの?を
冊子の中でお話しています^^
すでに読んでくださったママからは
「うちの子のことが
書いてあるのかと思いました」
「学校を休むと
もっと人と話すのが
苦手になると思ってました」
「どのタイプにも該当したので
アドバイスにそって
やってみようと思います」
という感想も届いています。
「人が怖い」と
ひと言で言っても
その背景にあるものは
1つではありません。
先生の声が怖いのか。
友達にどう思われるかが
不安なのか。
失敗した時の反応が
怖いのか。
教室の空気そのものに
疲れてしまうのか。
お子さんによって、
つまずきの正体は違います。
だからこそ
まずは小冊子で
わが子の「人が怖い」の背景に
どんなつまずきがあるのかを
見つけてみてください。
そして今日から
日々の関わりを
ほんの少し変えてみてくださいね。
「やってみたら、
こんな反応がありました!」
という感想も、お待ちしています。
わが子の「人が怖い」の背景を
今日から見つけたい方は、
メルマガ前半のURLから
小冊子をお受け取りくださいね。
今日はここまでです。
追伸:
今回の冊子のタイプチェックをしても
「うちの子あんまり該当しませんでした」
という方へ!
そんな感想もウェルカムです。
なぜなら、該当しないお子さんは
コミュニケーションスキルの
のばしかた1つとっても
実は違うタイプだからです。
別のタイプのお子さんについては
また機会をみて
ご紹介させていただきますね。
うちの子の対人関係、
こんなことに困ってます…が
ありましたら、ぜひ、返信で
教えてくださいね。

