もっと仕事を頑張りたいママが行動を変わるきっかけになるお話会ご参加の声

おはようございます!

4月から「もっと仕事を頑張りたい」
と思いながらも、
特性のある子どもに振り回されて、
自分の時間がとれない

そんなもどかしい気持ちを
抱えていませんか。

 

新学期は子どもにとって
負荷が高いですが

それだけ新しい経験が多く
脳のネットワークが開拓されるとき
なので成長するチャンス
とも言えます。

子どもの成長のチャンスを
逃さないためにも、
今こそ行動するときです。

もしこのまま
変わらない毎日を続けてしまったら、

イライラしたり、
怒るのは良くないと思いながら
子どもを怒ってしまう日々が
続いてしまうかもしれません。

もし、記事を検索して
参考になるものを探していたとしても
あまり成長がないと
思っているなら
もう一歩行動を進めてみませんか?

発達凸凹の子どもに合った子育ては
私たちが知らない子育てです。

お話会では
同じ悩みを持つお母さんたちの
気づきや体験を共有しながら、
具体的な解決策を見つけることが
できます。

先日お話会にご参加いただいた
2年生の女の子のママKさんと、
4年生の男の子のママAさんは
こんな気づきを得られました。


【Kさんの気づき】

病院では『発達障害は治らない』
言われたけれど、

行動すれば脳は発達して、
できることが増えていく
ということを知れて、
心が軽くなりました

何度言っても
できるようにならないことが多い
わが子に対して、

「この子は本当に
成長しているのだろうか、
もしかしたら発達が
止まってしまっているのか

というもやもやした気持ち
心のどこかにあるのですが、

笹原先生から
「どんな子も必ず成長していく」
という言葉を得られ、
気持ちが楽になりました。

【Aさんの気づき】

自分の声かけが、
子どもの不安苦しさ
作り出しているかもしれない。

その気づきで、
自分の子どもへの対応を
見直してみようと思えました。

私だけがこんなに大変なのかな、
孤独感を感じていたけれど、
同じように悩む
お母さんたちがいることを知って、
頑張ろうと思えました


今、行動することで、
新学期に不安を感じている
親御さんの
心も軽くなり、

子どもとの関係が変わり
ママがやりたいことに
時間も取れるようになります。

お一人で悩み続けるのではなく、
ぜひご相談にお越しくださいね!

お話会はメールレッスンから募集しています。
毎月テーマを変えながらやっていますので

ご参加されたい方は

下のバナーからメールレッスンに登録して募集開始をお待ちくださいね!