イライラで倒れたママを変えた ”親子の心の回復術”

もしあなたが今、
「この子の未来は大丈夫?」
という不安と、

「怒ってしまう自分」 への
自己嫌悪で心身ともに疲れているなら

ぜひ、ご卒業されたHさんの実話を
知ってください。

Hさんの「心身の限界」から 「自信」を取り戻すまでの道のり

 

Hさんは、学習障害の傾向がある
小学1年生の娘さんのゆっくりした発達を
認められず、
毎日イライラしてカーっとなり、
怒ってしまうことが多かったそうです。

 

【Before】心身ともに限界!

お仕事をされながらの
発達凸凹のお子さんの子育ては、
心身ともに限界で、倒れて救急車で運ばれてしまうほどでした。

お子さんにイライラして
怒ってしまうけれど、
夜になると言葉を反芻し、
寝顔を見て「ごめん」と自己嫌悪
。

「子どもの事が本当にわからなくなり、検索魔になっていた」と言います。

藁をも掴む思いで申し込まれた
個別相談に来られた時も、
「本当に子どもが変わるのか?
これ怪しい!信用していいのか?」と、不安でいっぱいでした。

しかし、この限界の状況を変えるには
「やるしかない!」と、
受講を決断されました。

 

【After】Hさんが手に入れた 「穏やかな時間」と「確かな希望」

 

Hさんはまず、「怒らない」という自分の中の壁に直面します。

それでも
「騙されたと思ってやってみよう!」
とご夫婦で結束して、実践されたそうです。

1. 娘さんの「自ら動く力」が開花!

教えられた通り娘さんを褒めたら、
自ら食器を片付けたり、
洗濯物を畳んでくれたり
と、
自分から行動することが激増。

Hさん:「怒らなくても子どもができることがわかった! ご褒美を与えるやり方がわかって、本当にうまく行くことを体感できました!」

2. 親子で過ごす 「かけがえのない幸せな時間」の発見

講座の宿題で出されていた
「親子のプチリッチデート」の課題は
回転寿司での二人のデート企画を考え
実践されたHさん。

娘さんはタッチパネルで注文したり、
お茶を淹れてくれたり…

いつもは、下のお子さんもいて
娘さんと二人でゆっくりできないけれど

Hさんは娘さんと二人きりで過ごす時間で
「この子はできていることがたくさんある」と気がつきます。

Hさん:「こういう時間が過ごしたかったんだ、と感じるただただ、ぼーっと穏やかな気持ちでいる母と娘の幸せな時間でした。」

 

3. 「点と点」が線で繋がる未来への確信

保育園時代に療育に通い、
ぐんと言葉が伸びたことがありました。

その療育の日は二人で外食に行っていたことを思い出したHさん。

この経験と発コミュで実践した学びが
繋がり、

「私と娘が二人で外食する時間が、
娘にとって私からの褒めだったんだ!

1対1の時間に
娘と会話することこそが、
娘の脳を伸ばすことになっていた!」

と、気づいたんです。

 

心労で倒れるほど
お子さんの未来が不安で
子育てと仕事の両立に困難を
感じていたHさんが

今は子どもに怒ることもなく
「怒っているママを見かけると、
私ならこうする」

と考えられるまでに変わりました。

「我が子が伸びる最高の環境」は、
支援級でも普通級でもなく、
ママが作る
”穏やかな親子関係” の中にあります。

 

Hさんのように子育てを変えたいママは
私に会いにきてくださいね!

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