Nicotto 対応 発達障害

【Nicotto!限定】子どもの本音を引き出す!発達障害の会話力を伸ばすお母さんの対応とは?

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ハート まとめ
コミュニケーションが苦手な発達障害の子ども。「ばか!」「お母さんなんて嫌い!」などの発言にどう対応していますか?実はこれ、放っておくと思春期の暴言に繋がる可能性もあるんです。今回は子どもの会話力を伸ばすために必要なことをお伝えします。
 

1.子どもの「ばか!」は思春期の暴言に繋がる!?

 
 
コミュニケーションが苦手な傾向がある発達障害の子どもたち。気に入らないことがあるとすぐに 
 
 
・「ばか!」 
 
・「お母さんなんて嫌い!」 
 
・「もうどっか行ってよ!」 
 
 
などと人を傷つけるような言葉を使う…こんな様子に悩んでいませんか? 
 
 
子どもの発言にショックを受け、「ばかじゃないでしょ!」「そんなこと言っちゃダメでしょ!」などと叱ってしまい、結果的に子どもとバトルになってしまう…こんなお母さんもいるかもしれません。 
 
 
お母さんは気付いていると思いますが、「ばか!」や「お母さん嫌い!」は子どもの本心ではありません。発達障害の子どもは様々な特性を持っているために、会話の中で本心をうまく伝えることができないだけなんです。 
 
 
しかし、自分の気持ちがうまく伝えられないまま成長してしまうと、思春期の暴言にも繋がってしまう可能性が高くなります。 
 
 
でも大丈夫です。お母さんが発達障害の子どもの特性を理解して、正しい対応をしてあげれば、子どもはちゃんと素直に自分の気持ちが言えるようにんです。 
 
 
今回は、発達障害の子どもの会話力を伸ばすために、お母さんにしてほしい対応について紹介していきます。 
 
 
子ども イライラ
 
 

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