ママの学び方・働き方

発達科学ラボでは、発達凸凹の子育て経験が活かせる「在宅ワーク」での仕事を提案しています!

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資格もない、自分の子育てにも自信がない、そんな私でも子育ての先生の仕事ができるの?と疑問に思っていらっしゃるママも多いのでは?発達科学ラボでは、ママの子育ての自信を回復し、子育てに困っているママに寄り添う先生としての仕事を提案しています。

【目次】

1.発コミュを学び、発達凸凹の子育ての先生の仕事をするとは?

 
 
そもそも自分の子育てに自信がない、資格もない、そんな私が子育ての先生の仕事ができるの?と思っていらっしゃいませんか?
 
 
そんなママに子育ての自信を回復し子育てに困っているママに寄り添う先生としての仕事についてお話ししますね。
 
 

◆① 発達科学コミュニケーションを学びマスターする

 
 
まず1番最初に頑張っていただくのは、ご自身の子育てです!
 
 
発コミュの声かけをマスターして、お子さんの発達の困りごとが解決していく実績をご自身の子育てでつくって頂きます。
 
 
つまり、声かけをお子さんに実践してお子さんの成長を家の中で安心して伸ばせるママに なっていただきます!
 
 
 
 
ほとんどの人が3〜4ヶ月でお子さんが落ち着きますし、ママが自信を持って関われるように成長します。
 
 

◆② 子育ての悩みが解決しないママへ発コミュを教える

 
 
次に、どこへ相談へ行っても子育ての悩みが解決しないママに、発コミュのメソッドを教える仕事をするのがトレーナーの役割です。
 
 
ここで、私はいつも不思議に思っていることがあります。
 
 
子育てするのに資格はいらないのに、なぜ、子育てを教えるのにみんな資格を気にするんだろう…?と。
 
 
確かに、医療関係者だとか、法律だとか、子どもを直接指導する先生なら専門的な知識を持っていて欲しいと思うのは当然ですよね。
 
 
しかし! そもそも、脳を育てるコミュニケーションの専門資格なんて、今は存在しないワケです。
 
 
私から言わせれば、医者だろうが心理士だろうがその他の専門職だろうが、脳を育てるコミュニケーションの知識や技術を持っている人なんて普通いないと思うのです。
 
 
超マニアックな世界ですから(笑)
 
 
脳科学の世界だって、脳の発達をメインの研究テーマにしている人はごくわずか。
 
 
研究しても実践法は分からないし、実践を詰んだ現場の先生は逆に脳の理論が分からない。
 
 
何が言いたいか?というと、 パステルキッズの脳の育て方をママに教える専門家は、存在してないというコト!
 
 
これが事実ですね。
 
 
だから私は、パステルキッズの脳の育て方を教える職業を創りたい!と思いました。
 
 
それが発コミュトレーナーという仕事です。
 
 

 
 

2.資格のないママに先生をさせる理由

 
 
じゃあ、誰に先生になってもらおうか?と考えたときに、何かの資格を持っている人がいいか?それとも、自分の子育てを劇的に変えた実績があるママがいいか?
 
 
私は、ママがいい!と思いました。
 
 
どうせ、ゼロから学ぶんです。資格があろうが無かろうが関係ありません。
 
 
それよりも、同じ境遇であるからこそ、私のメソッドを実践経験をもとに教えられるママが先生になるって、とってもいいアイデア!と思ったのです。
 
 
もちろん、専門的な勉強と起業の準備はしっかりとして頂きます。
 
 
簡単か?と聞かれれば、簡単ではないと思います。
 
 
だけど、子どものためなら自分の人生を変える程の挑戦をしたい!そういう熱いハートと勇気があるならぜひ飛び込んでみて!と言いたいです。
 
 
 
 
知らないことは想像できない!
 
 
きっと、想像以上の自分とお子さんの人生の変化があると思いますよ。
 
 
個別相談に申し込むと、発達科学ラボの仕組みを解説した電子書籍をお渡しします!
 
 
それを読んで、よしやろう!と決めた方と未来の相談をする個別相談ができることを楽しみにしています。
 
 
限られた枠ですので、発コミュを習いたい!発コミュの仕事をしたい! と考えている方のみお申し込みくださいね。
 
 
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執筆者:吉野加容子
(発達科学コミュニケーショントレーナー、学術博士、臨床発達心理士)

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