今日から私の息子は新学期。
元気に登校していきました。

(今朝の中2息子です)
「2学期になったら行く」
「新学期からは頑張る」
そう話していたのに、
今朝になったら
「学校行きたくない」
やっぱり今日も
行けなかった…。
そんなお子さんの姿に、
このまま本当に
不登校になったらどうしよう
と不安になっているママも
いるのではないでしょうか。
実は、夏休み明けは
学校への負荷が
再び表面化しやすい時期です。
夏休みに学校から離れて
ゆっくり休めたとしても、
子どもの中にある
「学校が怖い」
「失敗したくない」
「嫌なことは絶対にやりたくない」
という思考までは
自然になくなるわけ
ではありません。
だから学校が再開すると、
「学校行きたくない!」
が再び出てくることがあります。

そして現在
不登校の小中学生は
不登校の小中学生は
約35万人。過去最多です。
この数字には
登校しぶりや別室登校
登校しぶりや別室登校
遅刻や早退などの子どもの数は
入っていないって
ご存知でしたか?
ご存知でしたか?
だから実際には
「学校嫌だ!」
「学校嫌だ!」
「学校に行きたくない!」
と登校しぶり・五月雨登校を
しているお子さんは
もっと多いはずなんです。
しているお子さんは
もっと多いはずなんです。
上記の画像からもわかるように
今の日本の不登校数が1番多いのは
中学生です!
今の日本の不登校数が1番多いのは
中学生です!
しかも特に不登校に関しては
高学年から中学生にかけて
増えていきます。
高学年から中学生にかけて
増えていきます。
だからこそ
「まだ小学生だから」と
そのままにしてほしくないですし
「まだ小学生だから」と
そのままにしてほしくないですし
今ある不安や
学校は怖い!無理!という思考を
中学校へ持ち越さない
ことが大切です。
学校は怖い!無理!という思考を
中学校へ持ち越さない
ことが大切です。
だからこそ
登校しぶりは
高学年のうちに
解消してほしい。
登校しぶりは
高学年のうちに
解消してほしい。

けれど、
「今日も行けなかった」
となると、ママが考えるのは
「明日はどうしたら行ける?」
「何て声をかけたら学校に行く?」
ではないでしょうか。
私もそうでした。
以前の私は、
登校しぶりをする息子を
無理やり学校に行かせていましたし、
不登校になったらどうしよう、
と不安になって
できることがあるならと
はじめたのが発コミュでした。
あの頃はなぜ、
学校には行くべき!
どうしたら学校に行けるか?
学校には行くべき!
どうしたら学校に行けるか?
ばかり考えていたんですけど
そうではなくて
そうではなくて
「なぜ、この子は
学校を“無理”だと
思っているんだろう?」
と見るところを変えたときから
息子が変わり始めました。
不安なことがあると
「絶対に無理」
嫌なことがあると
「もうやらない」
失敗しそうになると
「やめる」
そんな思考パターンを
持っている子に必要だったのは
「学校に行きなさい」と
背中を押し続けることではなく
「絶対無理」と固くなった思考を
和らげる関わりでした。
それを知ってからは
このままだと大人になれないよ!
いける学校がないよ!
中卒なんてありえない!
高校くらい出て!
こんな、親の私が不安になって
子どもに伝えた言葉で
脳を傷つけているとわかり
脳を傷つけているとわかり
私は息子へのサポート方法を
大きく変えたのです。
大きく変えたのです。

息子につらい経験を
させてしまいましたが
息子のおかげで
私の子育てスタイルが
いかに子どもに合っていなかったかを
理解することができました。
高学年、特に小学6年性は
これから中学校へ向けて
環境も人間関係も
大きく変わっていく時期です。
これから中学校へ向けて
環境も人間関係も
大きく変わっていく時期です。
学校に行けなかった!
という失敗体験を
子どももママも
これ以上繰り返さないために
という失敗体験を
子どももママも
これ以上繰り返さないために
明日から個別相談を
受付スタートします。
受付スタートします。
お子さんのためにできることをやりたい!
だけど、どうしていいかわからない!
どこに相談しても的確なアドバイスはなかった!
お子さんの未来をより良いものにしたい!
そんなママはお越しください。
登校しぶりは中学に持ち越さない!
いますぐに解消してほしいと思います!
2学期のうちに
今の困りごとを解消しながら
今の困りごとを解消しながら
来年の進学がスムーズかどうかを
決めるのは今なんです。
決めるのは今なんです。
脳が変化するのに
3ヶ月はかかるからです。
3ヶ月はかかるからです。
なので、緊急でご相談ができる枠を
少しもうけました。
すでに、昨日も
メルマガからお申込みがあったので、
枠のご用意がたくさん出来ないのですが
メルマガからお申込みがあったので、
枠のご用意がたくさん出来ないのですが
限定で3名さまのみ
お受けさせていただきます。
明日のメルマガから
募集をスタートしますので
お待ちくださいね!
見守るだけではNG!
子どもの未来を
奪わないママになろう!
奪わないママになろう!
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