ここまで数日間
癇癪が落ち着かない理由
褒め方や注意が逆効果になる仕組み
高学年のうちに整えておく意味
そして昨日は
自己肯定感を高めると
癇癪が落ち着く話を
お伝えしてきました。
自己肯定感を高めると
癇癪が落ち着く話を
お伝えしてきました。
私がお伝えしたいのは
発達グレーゾーンの子の癇癪対応を1人で抱えないで
ということ。
発達グレーゾーンの子の癇癪対応を1人で抱えないで
ということ。
そして、対応方法がある
ということです。
ということです。

発達科学コミュニケーションのメソッドを
一部だけ体験できるセミナーを毎月開催していますが 参加したママがこんな本音を
聞かせてくれました。
一部だけ体験できるセミナーを毎月開催していますが 参加したママがこんな本音を
聞かせてくれました。
✔︎また私が責められるんだと思っていました
(小5男の子のママ) ご主人から「お前の対応が悪いんじゃないか」と何度も言われ、
学校の先生からも「家庭での関わり方はどうですか?」と聞かれるたびに、
(小5男の子のママ) ご主人から「お前の対応が悪いんじゃないか」と何度も言われ、
学校の先生からも「家庭での関わり方はどうですか?」と聞かれるたびに、
“全部、私のせいなんだ”
そう思い込んでいたそうです。
そう思い込んでいたそうです。
だからセミナーに申し込む時も
正直、怖かった
と話してくれました。
セルフチェックは私だけでなく
三浦さんも同じだったことに驚きましたし、
三浦さんも同じだったことに驚きましたし、
「そうなってしまう理由」をちゃんと説明してもらえて、
初めて心を解放できる気持ちでした。
初めて心を解放できる気持ちでした。
ここでもまた責められるかもと
セミナーに来るのはすごく迷ったけど
整理してもらえる場所でした。
セミナーに来るのはすごく迷ったけど
整理してもらえる場所でした。
✔︎どこに相談しても何も変わらなかった
(小6女の子のママ)
(小6女の子のママ)
学校での困りごとが増え、
スクールカウンセラーなどの
相談した経験がありました。
スクールカウンセラーなどの
相談した経験がありました。
ですが、話は聞いてもらえたけど、
何をしたらいいのか結局分からなくて。
悩みは解決しないから
だんだん足が遠のいていました。
何をしたらいいのか結局分からなくて。
悩みは解決しないから
だんだん足が遠のいていました。
セミナーに参加してやれることがある。
今の子どもの状態からわが子に合わせた方法があるとわかり
今の子どもの状態からわが子に合わせた方法があるとわかり
「今はここ」
「次はこれ」と
頭の中がスーッとしました。
「次はこれ」と
頭の中がスーッとしました。
ただ聞いてもらうのではなく、
絡まっていた糸を
ほどいてもらった感覚がありました。
絡まっていた糸を
ほどいてもらった感覚がありました。
こんな声をいただきました。
毎月開催しているセミナーですが
できてないところを
あぶり出す場所ではありません。
できてないところを
あぶり出す場所ではありません。
正しい親になるための
説教の場でもありません。
説教の場でもありません。
今の状況を整理して、
今やることを
発見する場所です。
今やることを
発見する場所です。
もし、
・もう一人で考えるのが限界
・情報が多すぎて、何から手をつけていいか分からない
・だけど、まだ諦めたくない
・もう一人で考えるのが限界
・情報が多すぎて、何から手をつけていいか分からない
・だけど、まだ諦めたくない
そう感じているならこのセミナーは、
きっとママの力になります。
きっとママの力になります。
1月最後に、
感情をコントロールするセミナーを
1日限定で開催しますので
日程の調整をしてぜひご参加くださいね。
感情をコントロールするセミナーを
1日限定で開催しますので
日程の調整をしてぜひご参加くださいね。
明日は、
1月が子どもの成長にどれだけ大事か
についてお話ししますね。
1月が子どもの成長にどれだけ大事か
についてお話ししますね。


