1.勉強しない…でも大丈夫。ママの声かけでやる気を育てる時間に変えられます
「不登校で勉強しない…」
「あと数か月で中学生になるのに」
「このまま受験して大丈夫?」
と心配になる季節です。
・YouTubeばかり見ている
・ゲーム時間が増えた
・学校の勉強に全く手をつけない
・高校受験するのにダラけてばかり
「このまま遅れてしまうのでは?」
多くのママがこの不安を感じています。親にとってごく自然な心配ですよね。
けれど、
“勉強しない時期=学んでいない”とは限らないんです!
不登校の時期は、
✓ 心の安全基地をつくること
✓ 失ってしまった自己肯定感をもう一度復活させること
✓「好き」や「ワクワク」等の好奇心を働かせてあげること
勉強させよう、勉強させよう、とするよりも、この3つを意識して過ごすことが勉強へのやる気が育つ近道です。
この特集では、
ママの声かけを変えたり、ゲームや漫画、YouTubeなど、ママが勉強の敵だと思っているものを味方につけて、学ぶ力を育てたママのアイデア集をお届けします!
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勉強しなさい!ではなく、
「勉強してもいいかな」って思わせる
声かけがあります!
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2.脳を育てるコツを知ると遊びも学ぶ時間になる!
勉強する=机に向かって宿題やドリルをする
これだけではありません。
勉強する=見る、聞く、理解する、話す、書く、覚える、等々
いろいろな脳の働きを連携させて行うもの。
ママの声かけがスムーズに届く話し方や、遊び方をお家でするだけで、脳をアップデートさせてあげられます。
不登校のお子さんや、学校が苦手、受験期でストレスを感じているお子さんは、ストレスの影響で脳が停滞モードになりやすい。
だからこそ、「勉強しなさい」とガミガミ言うよりも、楽しく脳を育てる方法を試していただきたいのです。
では、「学ぶ力を伸ばした」ママ達の体験談を読んでください!
3.ガミガミをやめて「学ぶ力」を伸ばしたおススメの過ごし方5選!
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今回は、勉強しなくても焦らなくて大丈夫!ママの声かけを変えると学ぶ力の土台が育つアイデア5選!をお送りしました。
日々のお家時間が、ママのアイデアで「学ぶ時間」に変わります!
どんどん子どもの力を伸ばしていきたいですね。
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勉強しなさい!ではなく、
「勉強してもいいかな」って思わせる
声かけがあります!
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執筆者:発達科学コミュニケーション パステルジャンプ編集部
▼勉強が苦手で傷ついている子どもたちを伸ばす!ママの学びがあります!


