「学校、行ってみる」
そう言ったあとになって
お子さんが
「久々に行って変に思われないかな」
「授業ついていけないかもしれない」
こんなネガティブなセリフを
連呼してきても
「また明日も行けないのか…」
と落ち込む必要はありません。
なぜなら、これは
単純に「行くのをやめたサイン」
とは限らないからです。
少し見方を変えると
自分が学校に行くことを
現実として考え始めた
前進の合図の場合もあります。
だからこそ
お子さんの「不安ワード」
が出てきたとしても
その字面に
ママが怯える必要はありません。
今日ご紹介する記事は
1年ぶりに「学校行く」
と決めた中学生の男の子が
学校に行きたい気持ちと
不安な気持ちの間を
行ったり来たりしたとき、
その不安を
小さな一歩に変えた
ママのサポートを
ご紹介しています。
▼再登校前に不安を口にした子が
一歩を踏み出せた理由
https://desc-lab.com/pasteljump/29670/
お子さんから
不安な言葉が出てきた時の対応は
1種類ではありません。
子どものコンディションに合わせて
サポートできるように
他の記事も参考にしてみてくださいね。


