先生アレルギーの子の 安心脳を育てませんか?

先生が怖い。
教室に入りたくない。
今日は無理。

朝、子どもにそう言われるたびに、

行かせた方がいいのか。
休ませた方がいいのか。
無理に行かせて悪化したらどうしよう。
でも、このまま休ませていていいのかな。

そんな不安で、
心がすり減っている%LAST_NAME%さんへ。

先生アレルギーのお子さんに必要なのは、
根性論でも、説得でもありません。

そして、ママが一人で
登校判断の正解を探し続ける
ことでもありません。

必要なのは、

今、この子の脳は
安心して動ける状態なのか?

を見立てる判断軸と、
脳に安心が届く関わり方です。

そこで今月、

先生アレルギー?
先生が怖い子の安心脳を育てる
ママの関わり方セミナー

を開催します。

このセミナーは、
先生を責めるためのものではありません。

学校を批判するためのものでもありません。

そして、
子どもを無理やり登校させる
ためのものでもありません。

目的は、
ママが子どもの脳の状態を見立て、
安心を届ける関わり方を
家庭でできるようになることです。

セミナーでは、

✔先生が怖い子の脳に何が起きているのか

✔なぜ自分が怒られていなくても怖くなるのか

✔休ませると休み癖になるのか

✔無理に行かせると何が起きるのか

✔朝、どこを見て判断すればいいのか

✔子どもの脳に安心が届く声かけ

をお伝えします。

ママが判断軸を持つと、
朝の声かけが変わります。

朝の声かけが変わると、
子どもの脳に届く情報が変わります。

ママの言葉が、
不安を大きくする刺激ではなく、
安心を届ける情報になっていきます。

すると、「怖い」と
登校できなくなってしまった子の脳が、

少しずつ落ち着きを取り戻します。

安心が戻ってくると、
子どもの脳はまた、
考える力、選ぶ力、動く力を
使いやすくなっていきます。

私自身も、
2人の息子の不登校を経験しました。

長男は先生に怒られたことを
きっかけに、
顔面チックを発症してしまい

私も毎朝、
行かせるべきか、休ませるべきかで
何度も揺れました。

だからこそ、
同じように朝の判断で苦しむママに、
子どもの脳の状態に合った関わり方を
届けたいと思っています。

子どもを変えようとする前に、
まずママが見立てる目を持つこと。

そこから、
親子の朝は変わり始めます。

ただいま、
セミナーの詳細を準備しています。

募集開始までもう少しだけ
お待ちくださいね。

今日はここまで。

タイトルとURLをコピーしました