「少し休めば行けると思っていました」 欠席が増えたママが気づいたこと


昨日リリースした
新しい漫画小冊子を


早速、読んでくださった

ママからご感想が届きました。

▲表紙クリックで無料ダウンロードできます

 

今まさに
学校を休む日が増えてきて

「このまま不登校になったら
どうしよう?」

と心配しているママに
ぜひ読んでほしい言葉が
あったので、
今日はご紹介しますね。



★ーーーーここからーーーーー★

2学期に入って

少し休ませたら行けると
思っていたんですが、

少しずつ欠席する日が
増えてきてしまいました。

このまま2学期、
不登校になったらと不安だったので
小冊子をダウンロードしました。

漫画で分かりやすく
読みやすいだけじゃなく、

夫や義母、先生など
分かってもらえる人がいないことなど、

「そうそう!」

と初めて共感してもらえた
気持ちです。

うちの娘はステージ3で、

子どもの状態と対応が分かって
一筋の光が見えたような
心が軽くなりました!

セミナーで実際に
学んでみたいなと思います!

★ーーーーここまでーーーーー★

ご感想、
ありがとうございます^^

私はこのメッセージを読んで、
とても大事だなと感じた言葉
それは・・・

「一筋の光が見えたような
心が軽くなりました」

という言葉です。

ちょっと%LAST_NAME%さんにも
考えてみてほしいのですが

このママの娘さんは

小冊子を読んだ翌日から
学校へ行けるようになった
わけではありません。

まだ状況そのものが
大きく変わったわけではない。

それなのに、
なぜママの心は
軽くなったのか?ということ。

今までは

「どうして行けないの?」
「どうしたらいいの?」

とわからなかったものが

「今、うちの子は
こういう状態なんだ」
とママが見えてきたからです。

すると、

「休ませていいのかな?」

「少し背中を
押したほうがいいのかな?」

「何も言わずに
見守るだけでいいのかな?」

という毎日の迷いが
今はこういう状態だから、
まずはこれを大切にしよう。

という判断に
変わっていきます。

実は、登校しぶりや不登校で
ママを苦しくさせるのは

学校へ行かないことだけ
ではありません。

これまで多くのママの
相談を受けてきましたが


わが子の中で

何が起きているのか
わからない。

そして、

自分の対応が
合っているのか
わからない。

この
「わからない状態」が、
ママの不安を
どんどん大きくしてしまうんです。

そんなママの心理状態の時に

夫から
「いつまで休ませるの?」

おじいちゃん、おばあちゃんからは
「甘やかさない方が
 いいんじゃないの?」

学校からは
「来られる時だけでも
連れてきてください」
なんて言われると

さらに
「一体、私は
どうしたらいいの?」
となってしまいますよね。

だけど、
ここで知ってほしいのは、

どちらが正解、
どちらが不正解、
ではないということ。

子どもの状態が違えば、
必要な関わり方も
変わるからです。

しっかり休んで
安心を取り戻すことが
必要な時期もあれば、

少し元気が戻ってきて、
小さな一歩を
後押しできる時期もあります。

だから、
「不登校の子には
こうしたらいい」

という一般論に
わが子を当てはめると
どうしてもうまくサポートが
できない壁にぶち当たってしまいます。

今のわが子を見て
関わり方を選ぶ。

ここがとても
大切なんです。

昨日リリースした
漫画小冊子では
学校を休んでいる子を

ひとくくりに
「不登校」と見るのではなく

子どもの心と脳の状態を
6つのステージに分けて

・今どんな状態なのか

・どんなサインが出るのか

・今やっていい対応

・今は避けたいNG対応

を漫画で
わかりやすくまとめました。

▼一部抜粋▼
画像タップで無料小冊子ダウンロードできます

まだ読んでいない方は、まずは、

「うちの子は今、
どのステージかな?」

と確認するところから
始めてみてくださいね。

そして、小冊子を読んで

「ステージは
なんとなくわかった。」

「だけど、
実際にうちの子には
どう関わったらいいんだろう?」

と思った方も
いらっしゃると思います。

今日ご紹介したママも、
「セミナーで実際に
学んでみたいと思います!」

と書いてくださいました。
小冊子で、
わが子の今いる場所を知る。

そして次は、
その状態に合った
具体的な関わり方を知る。

そんな順番で
考えていけばいいんです。

小冊子を
ダウンロードしてくださった方には

その先のページで
わが子の心と脳のステージに合った
関わり方を学ぶ
無料セミナーもご案内しています。

「休ませる?」
「背中を押す?」
と、毎朝迷っているなら

答えを探す前に、まずは
今のわが子を知ること。
そこから始めてみてくださいね。

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