個別相談の声

手がつけられないほどだった癇癪がなくなりました!

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ADHD傾向の9歳男児とこだわりが強い3歳男児の母さん


◆メルマガで得た知識で対応すると、変化がありました

1)個別相談を受けるきっかけは何ですか?

息子の発達のことで悩んでいた時に、ネット検索をしていたら吉野先生のブログに辿り着きました。すぐにメルマガ登録をしました。

今まで本を読んだり、ネット検索はしていましたが、腑に落ちるものがありませんでした。吉野先生のメルマガはとても分かりやすく納得がいく内容でした。

メルマガを読んでいる内に、メルマガで得た情報や知識で私の対応を変えていくと、子どもたちに変化がでてきました!また、メルマガを読んでいて、私にも変化がありました。

長い間、息子の将来には不安しかなく、真っ暗だったのですが、少しずつ希望の光が見えてきて、前向きに考えることができるようになりました。

そのため吉野先生のお話をもっと聞いてみたいと思い、またラボの受講も決めてから個別相談に申し込みしました。

 

◆お友だちとトラブルになることがよくありました

2)個別相談を受ける前に困っていたことは何ですか?

9歳の息子はADHD傾向で、気持ちのコントロールができなく、自己主張が強いタイプ。お友達にちょっかいを出してしまったり、嫌なことを言ってしまったり、ルールが守れなかったり・・・

相手の視点で物事を考えられなく、お友達と上手くコミュニケーションが取れないので、トラブルになることがよくありました。

 

◆私が子どものために変わらなくては

3)個別相談を受けてどんな気づきがありましたか?

息子の本来の姿が分かり、脳の特性のせいでお友達と上手くコミュニケーションが取れず、誤解されてしまうのだと分りました。

また、グレーゾーンの子は、繊細で敏感なので、お母さんが対応を変えると、敏感にキャッチし変わりやすいことも分りました。

私が、子どものために変わらなくてはと思いました。

 

◆メルマガの知識だけでも大きな変化がありました

4)個別相談後、発達科学コミュニケーション講座を受けようと思った決め手は何でしたか?

メルマガで学んだことだけでも、大きな変化があったので、もっと学びたいと思ったからです。

長男は、以前はちょっとした嫌だったことが忘れられず、ずっと後を引くタイプでした。家で聞く学校の話と言えば、「今日、○○君にバカと言われた!」とか「○○君に、叩かれた!」など嫌な思い出だけしか話さなかったのです。

それが、メルマガを読むようになって私の対応が変わると、学校での嫌なことはぴたりと言わなくなり、学校での楽しかった話をするようになりました。

担任の先生、通級の先生、療育センターの作業療法士さんからも、ほめられることが増えました!

また、次男は、手につけられないほどの癇癪持ちで、よく道ばたで、寝っ転がって泣きわめく子でした。

それが、癇癪を起こすことがなくなったのです!

メルマガで得た知識だけでも、これほど良い変化があったので、子どもたちのためにさらに発コミュを学び私が変わりたいと思いました。

 

信頼できると確信しました

5)個別相談では、吉野加容子はどんな人でしたか?

頭がよく、気さくな人で、話をよく聞いてくれました。そして、豊富な経験と知識で息子のことをすぐに理解して、問題行動の原因や息子の本来の姿などを分かりやす教えてくれました。

実際、息子には会っていないのに、少しの情報だけで息子を理解してくれたことに、大変驚き、この人は信頼できると確信しました。

また、私が願う息子の改善点、全てに「大丈夫。改善できるよ!」と、言ってくださいました。

 

◆発達の凸凹があってもなくてもおすすめです!

6)個別相談はどんな人におすすめですか?

子どものことで、悩んでいるお母さんにおすすめです!

子どもの悩みは、深く辛いものなので、診断があってもなくても、凸凹があってもなくても、それは関係なく、お母さんが子どものことで困っていたら、ぜひ個別相談に申し込みしてほしいです。

お母さんが、困っているということは、それ以上にお子さんが困っていることも多いようです。親子の困りごとが、きっと減り、希望がもてるようになると思います。

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