☆お悩みから探す

ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

「注意された=怒られた」ASDの子どもの考え方のクセを和らげる4つの方法

注意されただけなのに「怒られた」「嫌われた」と感じてしまうASDの子ども。その考え方のクセが起きる理由と、白黒思考をやわらげる親の具体的な関わり方4つを体験談つきで解説します。
登校しぶり・付き添い登校

朝起こすのが憂鬱…寝起きの癇癪からたった1週間で卒業できたママの記録

「学校に行きたくない」突然始まった、娘の寝起きの癇癪。朝起こすのが、とても憂鬱でした。ですが、朝の常識を手放して肯定的なかかわりをすることで、たった1週間で寝起き癇癪から卒業できました。その記録を紹介します。
子どもへの声かけ

家の中でもママにべったり!発達障害・母子分離不安の子どもがママを待てる魔法の声かけ方法

ASD(自閉スペクトラム症)の子によく見られる家の中でもママにべったりで離れない…。それは甘えではなく、不安のサインかもしれません。赤ちゃん返りとの違いやその背景、ママを待てるようになる声かけのコツを実体験から紹介します。
不登校

不登校で自信をなくした子どもに起きた変化ー家でできる肯定的な関わりー

我が子の口から「自分なんて…」などという自信がない言葉を聞いた時、親はどのように関わっていけば良いのでしょうか?自信がない不登校の子どもの「自信」をお家で育み、「将来」に夢を持たせる否定ゼロの関わり方の記録です。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

毎日のルーティンが崩れると癇癪になる子どもにASD特性を理解した安心の対応法

ルーティンが崩れると癇癪になるASDの子どもに悩むママへ。歯磨きを忘れて寝てしまった夜中の大騒ぎ体験も交え、子どもの安心につながる対応法を紹介します。
☆体験者の声

変わるべきは私の心だった!肯定の声かけで増えた子どもたちの笑顔【受講生の声】

子どもの行き渋りや不登校に向き合う毎日は、自分を責めてしまうほど苦しいものでした。でも、子どもを変えようとするのはやめ、自分の心と声かけを見直したことで、少しずつ子どもの笑顔が増えていきました。私自身の変化と肯定の声かけで起きた親子の変化をお話しします。
登校しぶり・付き添い登校

「このまま来年も?」と不安なママへ、不安が強い子が行きしぶりを引きずらないために冬休みにできる大切なこと

不安が強い子の行きしぶりは冬休みの過ごし方で変わります。学校のストレスがない期間に、安心と経験を積むことで新学期につなげる方法を紹介します。ぜひ、できることから試してみてくださいね。
子どもへの声かけ

「マイルールが絶対!」なわが子…こだわりが強すぎる思考が和らぐママの対応3選

「マイルールが絶対!」なわが子に疲れてしまうことありませんか?こだわりが強すぎる子どもの中には、ASD(自閉症スペクトラム)の特性が関係ある場合もあります。この記事では、こだわりの思考が和らぐ対応をご紹介しています。ぜひ、お試しくださいね。
メンタルコントロール

帰省ブルーがつらいママへ|正月・義実家帰省で気疲れしない5つの対処法

「帰省ブルー」とは妻が夫の実家に帰省する時の憂鬱な感情を表した言葉です。年末年始の帰省に対して憂鬱になっているママはいませんか?HSPのママは気をつかいすぎるため、義父母との付き合いで気疲れしてしまう方も多いと思います。本記事は、楽しいはずのお正月を憂鬱に感じてしまっているHSPママへ。少しでもお正月が楽しく過ごせるように…気疲れのしない過ごし方をアドバイスさせていただきます。
不登校

不登校小学生、家でYouTubeばかりで大丈夫?言葉の力を伸ばす関わり方

不安が強い不登校小学生の家での過ごし方が、YouTubeやゲームばかりでイライラしてしまう親御さんへ。この記事では、YouTubeを活用して楽しみながら言葉の力を伸ばす具体的な方法やコツを紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

ネガティブな子どもにイライラ&疲れたママへ。「やってみたい!」を引き出す簡単テク

子どもに何を聞いても、返ってくるのはネガティブな反応ばかり…。気づけばママも気分は落ち込みイライラ…。そんな疲れたママに、子どもの行動を「そのまま」言葉にするだけで「やってみたい!」を引き出せる簡単テクニックをお伝えします。
☆体験者の声

不安が強い子の「できない」ばかり見ていた私が子どもの笑顔を取り戻すまで【受講生の声】

母子登校に悩み、余裕をなくしていた私。そんな時に出会ったのが発コミュでした。不安が強い子どもの「できていること」をみるようにしたことで、子どもの表情が明るくなっていった体験談です。
子どもへの声かけ

「早くしなさい」は逆効果?言わなくても子どもが動きやすくなる声かけ・待ち方

冬休みや年末年始は、予定や生活リズムの変化でいつも以上に子どもに「早くしなさい」と言いたくなる時期。ノロノロする子どもに「早くして!」と言ってしまい、自己嫌悪してしまうママへ。「早くして」と言わずに済む関わり方をお伝えします。
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