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さて今日は
「こだわり、スマホ依存、
朝のバトル……。
わが子の「不安」をリセットしたら、
3週間で登校しめました。」
というお話です。
「今の関わり方で合っているのかな……」
そうやって正解を探して、
ソワソワ、イライラする毎日。
もう終わりにしませんか?
昨日お話しした「脳のネガティブ重り」。
これをリセットすると、
親子にどんな変化が起きるのか。
今日は、勇気を出して一歩踏み出した
あるお母さんの事例をご紹介しますね。
新中学2年生の女の子。
去年7月から学校を休みがちになり、
家ではYouTubeやSNSに依存気味。
勉強させなきゃと家庭教師を頼むも、
宿題の多さに泣き出し、
「3分ならいい」「今日は無理」という
わが子の顔色を窺う毎日。
さらにお母さんが不安だったのは、
娘さんの「こだわり」でした。
ご飯の前や寝る前、
決まった動作を繰り返す。
声をかけても自分の世界に入り込み、
スマホのスクショを何枚も撮る……。

朝は、せっかく起きられたのに
前髪を気にして、
どうしても間に合わない。
「遅刻するなら行かない」
と結局欠席。
「この子の脳、どうなっちゃったの?」
「私の過干渉が、この子を壊したのかも」
お母さんは、そんな自分を責め、
春休みを前に、
消えない不安を抱えて
セミナーに飛び込んでこられました。
そこから、最初は迷いながらも、
私と一緒に取り組んだのは、
勉強をさせることでも、
こだわりを止めさせることでも
ありません。
お母さんの「声かけ」をたった一つ、
変えることだけ。
脳を「不安」から解放し、
「私は大丈夫」
という安心感で満たす。
ネガティブな重りを、
お母さんの手で一つずつ、
外していったんです。
すると、
サポート開始からわずか3週間後。
お母さんから、驚くような報告が
届きました。
「先生!娘が、始業式から
登校しています。さらに
自分からリビングで勉強しています!」
あんなに「勉強は3分が限界」と
泣いていた子が、です。
それだけではありません。
-
朝7時、1回声をかけるだけでぼちぼち起きてくる。
-
「気持ち悪い」と避けていた吐き気止めを飲んで、休まず登校。
-
あんなに酷かった帰宅後の不調も、今は全くなし。
- 前髪のこだわりもゆるみ、
「しばっていけばいいか」と
自分で納得できる。
何より変わったのは、
お母さんの表情です。
「娘の行動にソワソワ
しなくなったんです」
脳の仕組みを知り、
「今、この子の脳で何が起きているか」
という判断軸を手にし始めたお母さんは、
もうわが子の顔色を窺う必要が
なくなったんです。
お母さんが「この子を信じて、
こう関わる」と決めた瞬間、
お子さんの脳の「やる気スイッチ」は
勝手に入ります。
「いいな、
この子だからできたんでしょ?」
そう思うかもしれません。
いいえ、違います。
このお母さんも、
最初は「私にできるかな」と
震えていました。
でも、「今のこの子を救いたい」
という命への向き合い方が、
奇跡のような変化を引き寄せたんです。
新学期、「やっぱりダメだった」と
肩を落とすのは、
もう今日で終わりにしましょう。
お子さんの脳を、
絶望から希望へ。
あなたの声で、
わが子の「一生モノのやる気」を
育てませんか?
大変お待たせしました。
GW直前にスペシャルセミナー開催です。

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前回のご感想

✓NG対応、全部やっていました!
✓私の接し方が子どものネガティブ度を
あげているのだと気づきました。
✓子どもの回復が加速する声かけ
数日したら変化がありました!
こんなご感想をいただいております。
春休み前からのサポートで
新学期通い始めたお子さんも
いらっしゃいます!
お子さんに
一歩踏み出してほしいママは
まず自分から大事な一歩、
踏み出してみませんか?
今日はここまで。

