「幼児期の吃音は様子見」 それは知っている。 けれど、何も言わずに見守るだけで、本当にいいの?と不安な方へおすすめの動画です。
再生マークをクリックしてぜひご覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━
この動画でわかること
・息子の吃音を早く治したくて、話し方ばかり見ていた頃のこと
・「指摘しない」「見守る」だけでは、不安が消えなかった理由
・吃音の回数より先に見たい、子どもの脳の状態
・吃音、恥ずかしがり屋、行き渋りをバラバラに見ない考え方
・お家で「伝えてみようかな」「やってみたい」を育てる関わり
・吃音改善だけで終わらず、表現する力や挑戦する力を育てる視点
━━━━━━━━━━━━━━
この動画では、自身も吃音があり、からかわれた経験を持つ私が、 4歳の息子の吃音を早く治したくて、話し方ばかりを見ていた頃の失敗と、 発達科学コミュニケーションを学んで、先に変えた親子の関わりについてお話ししています。
吃音だけでなく、恥ずかしがり屋や行き渋りも、 別々の困りごととして見るのではなく、 子どもが安心して、自分の力を使える状態にあるか という視点で見ていくと、家庭でできることが見え始めます。
ぜひ、動画を視聴して参考になさってみてください
そして、チャンネル登録も よろしくお願いします!
YouTubeチャンネル
Nicotto吃音子育て研究室はこちら
\早めの対応が鉄則◯/
ママがするから効果が早い!
お家で吃音をよくするたった3つの対応法
↓↓↓



