【2学期も行けなかった】集団でヘトヘトになる子のストレスをためにくい脳を育てるホームケアBookリリース!
今月のおすすめ記事不登校・登校しぶり

再登校前に不安を口にした子が一歩を踏み出せた理由



「学校、行ってみる」
そう言ったあとになって

お子さんが
「久々に行って変に思われないかな」
「授業ついていけないかもしれない」

こんなネガティブなセリフを
連呼してきても

「また明日も行けないのか…」
と落ち込む必要はありません。

なぜなら、これは
単純に「行くのをやめたサイン」
とは限らないからです。

少し見方を変えると

自分が学校に行くことを
現実として考え始めた
前進の合図の場合もあります。

だからこそ
お子さんの「不安ワード」
が出てきたとしても

その字面に
ママが怯える必要はありません。

今日ご紹介する記事は

1年ぶりに「学校行く」
と決めた中学生の男の子が

学校に行きたい気持ちと
不安な気持ちの間を
行ったり来たりしたとき、

その不安を
小さな一歩に変えた

ママのサポートを
ご紹介しています。

▼再登校前に不安を口にした子が
一歩を踏み出せた理由
https://desc-lab.com/pasteljump/29670/

 

お子さんから
不安な言葉が出てきた時の対応は
1種類ではありません。

子どものコンディションに合わせて
サポートできるように

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