【2学期も行けなかった】集団でヘトヘトになる子のストレスをためにくい脳を育てるホームケアBookリリース!
あき子先生脳科学レッスン不登校・登校しぶり

休ませたのに荒れるのは、心が休めていないから?

こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。

学校を休んだのに
家でイライラしたり
荒れたりする

「休ませたんだから
 少しは穏やかになって
 もらいたいところ…」

と思うことありませんか?

ですが

学校を休んだからといって
心まで休めているとは

限りません。

「みんなは学校に行っているのに」

「本当は行かなきゃいけないのに」

と、休んでいることそのものに
罪悪感を抱く子もいます。

そんな時に
やってほしいのは
感覚を刺激する遊びや体験

皮膚感覚などの
「気持ちいい」刺激は

ネガティブな感情に
没頭しすぎた時に

気持ちを切り替える
助けになることがあります。

今日紹介する記事は

「不登校は悪いこと」
「休むのは良くない」

と考えて

学校を休んでいるのに
自分を責めて

実質
「全然休んでいない状態」
だった子が

感覚遊びを通じて
落ち着きを取り戻し、

自分の気持ちを
言葉で話せるようになり

ストレスと向き合える
ようになっていった

ママのサポート実践記です。

休ませたのに荒れる時、
ママは何を見てあげたらいいのでしょうか?

▼学校を休んでも休まらない!?
罪悪感を感じて荒れる繊細な子を
落ち着かせる感覚あそびの付き合い方

https://desc-lab.com/pasteljump/5575/