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【Nicotto!限定】発達障害の子どもに伝える力をつけたいときのポイントは?コミュニケーション力はお家で発達します!

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これからは自己表現が必須な時代。しかし発達障害の子どもはコミュニケーション力に問題を抱えがち。特に伝える力に不安があるなら以下のポイントを見てください。毎日のお母さんの言葉かけとやり取りで子どもの伝える力を発達をさせていくことができます! 

【目次】

 

1.これからの時代を生きる子ども達に必要なコミュニケーション力

 
 
“コミュ障”という言葉を最近よく聞きますよね。大人になってもコミュニケーションが苦手な方はいると思います。
 
 
私も基本的には人見知りですし、
 
「何を話そうかな。」
「大丈夫かな。」
 
とドキドキするタイプですので、コミュニケーション力が高いのか?と言ったら違うかもしれません。
 
 
しかし、コミュニケーション力はいつでもどこでも必要です。
 
 
なぜなら、コミュニケーション力は「社会の中で他者との関わりを持つために必要とされる能力」、つまりソ-シャルスキル(社会的スキル)のひとつだからです。
 
 
考える 子ども
 
 
今もこれからも、必要なチカラになってきますね。何より、これからを生きていく子どもへつけたいチカラです。
 
 
と言うのも、これから小学校の授業はアクティブラーニングといってディスカッションするスタイルになっていきます。
 
 
そして、何よりこれからの時代いかに自分を表現できるのかがモノをいう時代になっていきます。
 
 
自分の思いや意見を伝えていかなければ、生き残っていけないかもしれません。
 
 
ですので、私自身もコミュニケーション力ない!なんて言ってられないのです。
 
 
そこで今回は、発達障害の子どものコミュニケーション力をおうちで伸ばすコツをお伝えします。
 
 

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