登校しぶり・付き添い登校

登校前の体調不良「おなかが痛い…」を繰り返す娘への関わりを変えたわが家の記録

「おなかが痛い…。」登校前 になると腹痛を訴え、休ませると元気になるわが子。そんな体調不良は、がんばりすぎのサインかもしれません。 腹痛を疑うのをやめ、安心と自信を積み重ねる関わりに変えたことで、娘に起きた変化を紹介します。
発達障害グレーゾーン

思春期の娘とのこじれた親子関係から抜け出す2つの関わり方

思春期のお子さんとの親子関係がうまくいかなくて悩んでいませんか?娘との言い合いが絶えなかった私が気づいたのは、娘を変えようとする前に、私自身の「子どもを見る視点」と「関わり方」を変えることでした。娘との関係に変化が生まれた2つの関わり方をご紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

外では挨拶ができない子どもが少しずつ変化したママの声かけ

家では普通に会話できるのに、外に出ると挨拶や返事ができない。挨拶できない子どもの不安や緊張に気づき「できた」ことに目を向けたわが家の関わりをお伝えします。
登校しぶり・付き添い登校

幼稚園に行きたがらない…休ませていいの?「不登園」を知らなかった私が判断を変えた理由

幼稚園への行き渋りが続き、「休ませたら休み癖がつく」と言われながらも、荒れていくわが子を前に悩み続けていた私。不登校という言葉は知っていても、「不登園」という選択肢を知らなかったあの頃。幼稚園を休ませていいのか迷いながら、わが子の状態を見て 判断を変えた経験を実体験から綴ります。
登校しぶり・付き添い登校

年長の登園しぶりは母子分離不安が原因?甘やかしにならない安心の作り方と対応

年長なのに泣いて離れない…、そんな母子分離不安に悩むママへ。この記事では、「甘やかし」と「甘えさせる」の違いや、実際に母子分離不安が和らいだ体験談を紹介します。朝のたった5分の関わりで変わった安心づくりの方法もお伝えします。
不安が強い

外食に行けなくなった子どもが「また行きたい!」と思えた”好き”の力

外食先で具合が悪くなった経験から、「また具合が悪くなるかも」と外食に行きたくない気持ちが強くなった娘。大好きなものをきっかけに小さな「できた!」を重ね、「また行きたい!」と思えるようになったわが家の体験を紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

ASDの子が「どう思う?」と何度も聞いてくるのはなぜ?「すごいね」をやめた具体的な褒め方

子どもから「どう思う?」「どこがいい?」と何度も感想を求められ、どう答えたらいいのか困っていませんか?褒めても繰り返し聞いていた息子が、褒め方を少し変えたことで質問が減り、自分から作品のこだわりを話すようになったわが家の体験をご紹介します。
ASD(自閉スペクトラム症)グレーゾーン

ASDの子どもが旅行を嫌がるのはなぜ?不安があっても旅行に挑戦できた3つの関わり

ASDの子どもが旅行を嫌がるのはなぜ?不安が強く旅行や外泊を嫌がっていた子が、安心できる方法を選ぶことで旅行に挑戦できた3つの関わりを実体験から紹介します。
不安が強い

「注射が怖い!」9歳の日本脳炎の予防接種を泣かずに受けられた3つの準備

9歳の日本脳炎の予防接種を前に、注射が怖いと不安になった息子。不安を受け止め、見通しを持たせたことで、「怖いけどやる」と自分で決めて予防接種を受けられたわが家の3つの準備を紹介します。
不登校

不登校の子どもが元気になってきたらどうする?安心して挑戦するために大切なこと

不登校の子どもが元気になってきたとき、次の一歩をどう支えたらいいのでしょうか。無理に背中を押すのではなく、子どもが自分で選び、安心して挑戦するために大切な親の関わり方をお伝えします。
☆体験者の声

母子登校いつまで続くの?

今日も朝から、「ママも一緒に学校に来て」と言われ、学校の廊下で1日を過ごしたママへ。本当にお疲れ様でした。エアコンも扇風機もない学校の廊下。夏は暑く、冬は冷蔵庫のように寒い。誰かが前を通るたびに、そっと下を向いて、できるだけ存在を消したくな...
発達障害グレーゾーン

子どもに怒鳴ってしまう自分が嫌い…怒りが止まらない理由と優しい母親に戻る方法

子どもを怒鳴ってしまう自分が嫌い…そんなママへ。怒りが止まらない理由・発達障害グレーゾーンの子が育てにくく感じる背景・今日からできる怒りの対処法を専門家の視点と体験談を交えてわかりやすく解説します。
News

【活動紹介】 一人の経験が、みんなの学びになる。スタディコンサルで生まれた「学びの循環」

NicottoProjectでは、学んだことを家庭で実践するだけでなく、自分の経験を仲間とシェアしながら学びを深める「スタディコンサル」というトレーニングがあります。今回ご紹介するスタディコンサルのテーマは、「学校との連携と環境調整」。一人のママの実践発表から始まった時間が、気づけばたくさんの経験や視点が重なり合う時間になっていました。今日は、そんなスタディコンサルの様子をご紹介します。
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